| JBL 2011-2012 | |||
| 第30戦 | 2月12日(日) | 15:00 | 栃木県立県南体育館 |
![]() ( 11勝 19敗) |
89 | 19-15 21-21 26-26 23-29 |
91 | ![]() ( 15勝 15敗) |
| #33内海が3Pシュートを決め同点としたものの、逆転シュートを許してしまい敗戦。 |
| 第1クオーター |
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栃木#23マクファーリンのフリースローからスタート、しかしすぐに三菱#23湊谷がジャンプシュートで応戦する 決める。 |
| 第2クオーター |
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栃木#0田臥のジャンプシュートからスタート。しかしすぐに三菱#94佐藤託が復帰後初得点の3Pシュートを 決めると会場を一気に沸かせる。 掴む。残り5:29 三菱#81アレンがゴール下を決めると、栃木1回目のタイムアウト 28-22 三菱6点リード その隙に、栃木#1川村に3Pシュートやジャンプシュートを決められてしまう。 |
| 第3クオーター |
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三菱#1へールの豪快なダンクシュートからスタート。一方栃木は#34伊藤のバスケットボールカウントや レイアップシュートで得点を重ねていく。 スロー、スティールから#7五十嵐が速攻を決めると、またも三菱がペースを取り戻す。 |
| 第4クオーター |
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三菱#81アレンのレイアップシュートからスタート。さらに残り8:39 三菱#81アレンがバスケットボールカウントを決めると、栃木1回目のタイムアウト 70-62 三菱8点リード。 #1川村が3Pシュートで応戦する。 シュートで得点を重ねる。一方三菱はゾーンディフェンスを仕掛ける相手に対し、#11鵜澤が3Pシュートを決める。さらに残り2:33三菱#23湊谷が3Pシュートを決めると、栃木たまらずタイムアウト81-75 三菱6点リード セット。結局 89-91 三菱2点差で敗戦し、栃木戦2連敗となってしまった。 |




