| JBL 2009-2010 | |||
| 第1戦 | 10月3日 | 14:00 | ウィングアリーナ刈谷 |
![]() ( 0勝 1敗) |
65 | 23-23 7-21 19-16 16-20 |
80 | ![]() ( 1勝 0敗) |
| ダイヤモンドドルフィンズ、開幕戦を白星で飾れず。 |
| 第1クオーター |
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第1Q、アイシン#10竹内のシュートからスタートする。 一方三菱は#23新外国人エリックのジャンプシュートからスターする。 その後アイシンは#3柏木のレイアップシュートなどで 得点を量産していく。 三菱はファールトラブルから相手にフリースローを与えてしまうが、#33内海のジャンプシュートや 3Pシュートが一気に決まり、両者一進一退の攻防が続いていく。 三菱#10中川が連続ジャンプシュートを決めると、アイシンは#32桜木がゴール下でシュートを決める。 交代で入った三菱#3蒲谷のミドルシュートや、#23エリックがスティールしそのボールを#10中川が 速攻に持ち込み、相手のファールを誘う。 ファールを獲得した#10中川は落ち着いて2本のフリースローを決め23-23。 |
| 第2クオーター |
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アイシン#10竹内のシュートからスタートするのに対し、三菱は#23エリックのシュートや#10中川の ジャンプシュートですぐに応戦する。 三菱は#33内海の3Pシュートや#23エリックの1on1などで得点するが、アイシン#44ダラン、#32桜木 に連続でゴール下で得点されてしまう。 その後、ゾーンディフェンスでアイシンのゴール下の攻撃を封じようとする三菱だが、 アイシンにオフェンス リバウンドを取られてしまい、なかなか流れを変えることができない。 ビハインド。 その後もアイシン#10竹内の1on1やダンクシュートが決まり、三菱はなかなか得点ができないまま 30-44 14点ビハインドで後半へ |
| 第3クオーター |
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出だし三菱は#11鵜澤のジャンプシュートからスタート。 その後も三菱は#10中川のパスから#23エリックのシュート、#23エリックのパスから#11鵜澤のシュート とコンビネーションプレイで得点を量産していく。 一方、アイシンも#10竹内のダンクシュートが飛び出すなど華麗なプレイで 得点していくが、三菱#23エリック の1on1などで、点差を縮めていく。 |
| 第4クオーター |
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序盤、両チーム共なかなか得点ができないままゲームは展開されるが、三菱#11鵜澤の3Pシュートや フリースローなどで、徐々に追い上げていく。 決められてしまう。 さらに、相手にオフェンスリバウンドからセカンドチャンスを与えてしまい、#32桜木や#10竹内にゴール下 を支配されてしまう。 三菱のターンオーバーからアイシン#3柏木にレイアップシュートを決められた所でタイムアウト。 59-73 14点ビハインド残り3:36。 時すでに遅し。 最後にアイシン#22網野のシュートが決まり65-80 15点差でゲームセット。 |




