| JBL 2009-2010 | |||
| 第19戦 | 12月19日 | 14:00 | 名古屋市東スポーツセンター |
![]() ( 2勝 17敗) |
59 | 16-20 9-14 8-17 26-16 |
67 | ![]() ( 10勝 9敗) |
| トヨタの激しいディフェンスを崩すことができず、敗戦 |
| 第1クオーター |
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トヨタ#19ブラウンのゴール下、ジャンプシュートからスタートする。 さらにその後、トヨタ#34高橋に連続で3Pシュートを決められると三菱早々タイムアウト。 残り5:37 1-12 三菱11点ビハインド。 三菱はチェンジングディフェンスから相手のミスを誘っていくと、段々と相手のリズムが崩れ始め、三菱#1ヘールがバスケットボールカウント、さらに果敢にリングに向かう#6松島がフリースローをもらい得点する。 さらに今シーズン初出場の#12柏倉も得点すると、一気に三菱が流れを掴む。 #11鵜澤のリバウンドシュート、#1ヘールがまたもバスケットボールカウント、リバウンドシュート決めると 16-18。 |
| 第2クオーター |
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トヨタ#19ブラウンのフリースロー、ジャンプシュートからスタートする。 ジャンプシュートを決めると、21-23 三菱が2点差に追いついた所でトヨタが慌ててタイムアウト、残り6:15。 一方三菱は、ターンオーバーが目立ち、さらにリバウンドを取ることができず、得点が止まってしまう。 シュートを許してしまう。 タイムアウト明け、リバウンドから三菱#11鵜澤がシュートを決めると、すぐにトヨタ#7正中がスピードに乗った ドリブルでコートを駆け抜けて得点すると、25-34 三菱9点ビハインドで第3Qへ。 |
| 第3クオーター |
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三菱#1ヘールのバスケットボールカウントからスタートする。 ビハインド。 |
| 第4クオーター |
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トヨタ#25荒尾のリバウンドシュートからスタートする。 シュートを沈める。 縮めていく。 さらにそれに続き、#9梶山が3Pシュート、ジャンプシュートを決めると、54-62三菱8点差まで追い上げた ところでトヨタのタイムアウト。残り1:41。 許し、点差は開いてしまう。 |




