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三菱車載用DIATONE

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DS-G500 TWEETER

卓越した表現力と伸びやかな高音域特性。

トゥイーターの振動板はウーファーと同一素材の「NCV」で、新開発のYコンタクト構造を採用。1.5kHz〜80kHzの超ワイドレンジ高音域再生はそのままに、DS-G50よりもさらに低歪で情報量が多く、ナチュラルな高音域特性や自然な音色、そして優れた空間表現力を実現しました。

DS-G500 トゥイーター の写真

Yコンタクト構造「ドーム&コーン型」振動板

DS-G500 のトゥイーターは、リニアな高音域再生を実現するドーム型とワイドレンジ再生を担えるコーン型の長所を併せ持つ「ドーム&コーン型」をさらに進化させた、新開発のYコンタクト構造「ドーム&コーン型」振動板を採用しました。ドーム型とコーン型の接点部構造を改良して剛性を増すとともにボイスコイルの駆動力をストレートに振動板に伝えることで高音域特性を大きく改善。色づけがなくフラットでナチュラルでありながら、情報量が増加し空間表現や音のクリアさが向上しています。また「NCV」振動板は金属振動板のような固有音がないため、伸びやかでありながらも耳に優しく、スタジオやコンサートホールの雰囲気を忠実に再現します。またウーファーと同一素材振動板の採用によって、再生周波数全域で統一感のあるあたかもフルレンジスピーカーを聴いているような自然な音色を実現しました。

ドーム&コーン型振動板、Yコンタクト構造、新NCV振動板の機械シミュレーション図

アルミダイキャスト製ダイレクター

トゥイーターとウーファーは綿密な音場解析によって音の放射を効果的に制御し、音の浸透力を向上させる脱着式のアルミダイキャスト製のダイレクターを装備。エネルギー密度の向上により、音楽のダイナミズムを引き立て、リニアリティが高く実体感のある音場を実現します。ダイレクター装着によってすべてのポテンシャルを発揮します。また取付状況に合わせてダイレクターを外した状態でも、クルマへの装着が可能です。

ダイレクターあり/なしの説明図

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