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DIATONEオススメ CD&Playlist

アーティスト・チョイス Playlist MINMIさんおすすめ

MINMI

大阪府出身。シンガーソングライター。幼少からピアノを弾き始め、96年頃から大阪のレゲエやHIPHOPのクラブで歌い始める。 2002年8月に1stシングル「The Perfect Vision」が売り上げ50万枚という快挙。 自身が主催する大型野外フェス「FREEDOM」では、毎年60,000人を動員。 また、夏フェスの女王と称され2015はフェス最多出演女性アーティストとなった。 歌手活動だけでなく新時代を切りひらく女性として、幅広い世代から支持されており、 ファッションや発信するメッセージでも多くの女性に影響を与えている。 2014年5月に配信した「#ヤッチャイタイ」は、大胆な歌詞を綴ったダンスホールレゲエナンバー。YouTubeで300万回再生を記録。 2016年7月 8th ALBUM「Life is Beautiful」をリリース。 内面の”進化”と”深化”を鮮やかに描き出した珠玉のアルバム。

1. Too Good / Drake
29歳のラップスター、Drakeの最新アルバム「Views」に収録の1曲。Rihannaとのコンビネーション・チューンで別れようか続けようか迷う男女の心の機微を表現。またダンスホール・テイストを感じるサウンドにジャマイカン・DJスターPopcaanも登場とトピックの多い曲になっている。
2. Needed Me / Rihanna
バルバトス出身のフィメール・シンガー、Rihannaの8作目のアルバム「ANTI」収録曲。セクシーなビジュアルと圧倒的な歌声であっという間にスターダムに上り詰めた彼女だからこそ歌える上から目線の女王様チューン。ミュージック・ビデオも極上の仕上がり。
3. ワン・ダンスfeat.Wizkid,カイラ / Drake
Drakeの2016年作「Views」より。ナイジェリア出身のラッパーWizkidとフィリピン出身のシンガー、Kylaをフィーチャー。ビルボード・ソング・チャートでリード・アクトとして初の首位を獲得した記念的な一曲。アフロビートなトラックが心地よい。
4. Cold Water(feat.Justin Bieber & MO) / Major Lazer
ダンス・ミュージック・シーンを縦横無尽に駆け巡る天才クリエイター、Diplo率いるユニットMajor LazerがJustin Bieberをゲストに迎えた1曲。さらに彼らの代表曲「Lean On」でも共演したデンマークのシンガーMOも参加したモンスター・ソング!
5. チープ・スリルズ feat.ショーン・ポール / Sia
顔を見せないアーティストとして活動するオーストラリア出身のシンガー・ソングライター、Sia。最新作「This Is Acting」からシングルカットされたエレクトロ・ポップ調のサウンドのこの曲にダンスホール・シーンのスーパスター、ショーンポールが参加。抜群のコンビネーション・チューンに仕上がっている。
6. Don't Mind / Kent Jones
23歳の新進気鋭のラッパー、Kent Jonesのデビュー・シングル。フランス語、スペイン語、さらには日本語からハイチ・クレオール語のフレーズまで飛びだすこの曲は全米チャートを賑わすアップテンポなご陽気チューン。思わず口ずさみたくなるフレーズが散りばめられている。
7. This Is What You Came For / Calvin Harris feat.Rihanna
スコットランド出身の世界的DJ、Calvin Harris。これまでもKylie Minogue、Kesha、Rihanna等の楽曲をプロデュースしていた彼だが、この曲で再びRihannaとタッグを組むことに。耳に残るキャッチーなサウンドと過去の恋人とのことを匂わす歌詞で話題を独占。
8. エンゲージリング / MINMI
2012年にリリースされたシングル「エンゲージリング」。タイトルからも想像がつく通り、結婚までの気持ちを表現した曲でMINMIの美しい歌声とリアルな歌詞によって幸せな曲世界が完成している。
9. Ribbon / MINMI
MINMIの5thアルバム「I LOVE」に収録の心に響く、感動的なバラード。大好きな人と自分の間にRibbonをかけにいくというストーリーのこの曲は、忘れかけていた絆や大切な人への想いを再び思い起こさせてくれる気持ちの込もったメッセージソング。
10. Friday Night / MINMI
今年、7月に発売された最新アルバム「Life is Beautiful」に収録の1曲。「オトナとオンナを楽しもう。」を合言葉に成熟した女性の素直な本音が歌われている。同世代は共感し、若い世代は憧れを抱くような楽曲になっている。