人事基本データ

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従業員の状況

1.三菱電機グループの状況
(1)連結の状況

2019年3月31日現在
セグメントの名称 従業員数(人)
重電システム 46,732
産業メカトロニクス 33,480
情報通信システム 15,185
電子デバイス 5,415
家庭電器 26,789
その他 12,716
共通 5,500
合計 145,817

(2)三菱電機単体の状況

2019年3月31日現在
従業員数 平均年齢 平均勤続年数 退職率 平均年間給与
35,203人
(内女性3,383人)
[7,202人]
40.4歳 16.3年 2.2% 8,169,232円
2019年3月31日現在
セグメントの名称 従業員数(人)
重電システム 8,676
産業メカトロニクス 9,911
情報通信システム 4,971
電子デバイス 2,233
家庭電器 5,063
その他 0
共通 4,349
合計 35,203
(注)
  1. 従業員は就業人員である。臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しています。
  2. 退職率は定年退職を含んでいます。
  3. 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでいます。
  4. 三菱電機グループの人事処遇制度において、男女の性差に基づく報酬格差はありません。

労働組合との関係

三菱電機と三菱電機労働組合とは企業の社会的使命と責任の自覚の上に立って企業の発展と組合員の労働条件の維持向上に協力し、相互の誠実と信頼を基調とした労使関係を形成・堅持すべきであることを確信して労働協約を締結し、双方誠意をもってこれを遵守しています。

また、ユニオン・ショップ制に基づき、社員は原則として試用期間を経たのち、組合員となります(管理職層を除く)。相互の交渉を円滑に行うため会社と組合とは経営協議会・労働協議会を設け、労使対等な立場に立って理性的な話合いを徹底的に推し進めることによって解決の道を見いだすことを基本理念としています。

国内外関係会社においても、労使対等な立場に立って理性的な話合いを徹底的に推し進めるという理念は共通であり、事業を行う各国・地域の雇用、人事、勤務、賃金、労働時間、入国管理などに関する労働関連法令及び社内規則・手続きを遵守し、健全な労働条件や職場環境の維持・向上に努めます。


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