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研究紹介

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研究内容

より多くの人に使いやすいものづくり・生活しやすい環境づくりのために

私たちは真の「使いやすさ」「生活しやすさ」を実現するため、
より多くの人々に満足度の高い生活環境と製品の提供を目指します。

ユニバーサルデザイン(UD)のための基本配慮項目
  1. 簡単でわかりやすい使い方
  2. 識別しやすい表示・表現
  3. 楽な姿勢・身体的負荷への配慮
  4. 安全性と利便性の追求
  5. 使う人の気持ちに配慮

事例紹介

UDの目標レベル設定や定量的な達成度評価が行える「UD-Checker」を開発しました。

チェックシートの例 UD-Checkerの結果シート
詳しい研究紹介はこちら
UD開発事例 乗用エレベーターAXIEZ

側面壁操作盤は見つけやすく車いすの方にも押しやすい高さにボタンを配置しました。

車いす使用者による評価 読みやすく触ってもわかりやすい凸文字の採用 使いやすい斜め上向き操作盤
ユニバーサルデザインについて

ユニバーサルデザインについて

ユニバーサルデザインの目標や開発の取り組み姿勢などをまとめました。


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