三菱エレベーター・エスカレーター 世界昇降紀行

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  • Vol.11

世界初の高速鉄道 ‘新幹線’ が 出発した「東京駅」にも、
三菱電機のエスカレーター。

開業から100年、歴史的な文化遺産を未来に継承するために復原された東京駅。首都東京のシンボルとしてもふさわしい貴重な建築物です。今では、多くの路線が乗り入れ、首都圏のみならず日本全国へと人々を送り出す世界でも有数の巨大ターミナル駅となりました。
1964年に東京〜新大阪間で開通した新幹線は、世界初の高速鉄道。日本の技術の粋を集め、人々の期待を担ってきた新幹線は、東京駅を中心として全国に広がり、ビジネスマンや観光客など多くの人たちにとって欠かせない交通手段となりました。

1年中休むことなく利用されるこの駅で、三菱電機のエスカレーターは数多く導入され、人々のスムーズな移動を支えています。1日平均の利用者が日本でも有数の東京駅で求められる、堅牢さと高い品質。安全かつ安心して利用してもらうために、保守や点検がほぼ毎日行われています。

訪れる人を無事に目的地へ送り届けるために。三菱電機のエスカレーターは今日もまた、新たな地へ想いを馳せる人々を運んでいます。

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三菱エレベーター・エスカレーター

三菱電機ビルシステム事業スローガン 「Quality in Motion」


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