ここから本文

Factory Automation

ダウンロード

制御機器 シーケンサ MELSEC-Qのソフトウェアを探す

サンプルプログラム・ライブラリ - CPUユニット - シーケンサ/プロセスCPUユニット共通

データ操作用サンプルラダー(日本語版)

一覧画面に戻る

言語

日本語

概要

シーケンサCPUユニット データ操作用のサンプルラダーです。

対象形名

Q02CPU, Q02HCPU, Q06HCPU, Q12HCPU, Q25HCPU Q00UJCPU, Q00UCPU, Q01UCPU, Q02UCPU, Q03UDCPU, Q04UDHCPU, Q06UDHCPU, Q10UDHCPU, Q13UDHCPU, Q20UDHCPU, Q26UDHCPU, Q03UDECPU, Q04UDEHCPU, Q06UDEHCPU, Q10UDEHCPU, Q13UDEHCPU, Q20UDEHCPU, Q26UDEHCPU, Q50UDEHCPU, Q100UDEHCPU L02CPU, L26CPU-BT, L02CPU-P, L26CPU-PBT

対象エンジニアリングツール

GX Works2
GX Developer

タイプ

ラダー

サンプルライブラリ

名称バージョンサイズ
(バイト)
  更新日  ダウンロードファイル備考
データ操作用サンプルラダー(日本語版)1.00A2,610,0222012-05-31gw_ld-cpu_data_v100a_j.zipGX Works2
データ操作用サンプルラダー(日本語版)1.00A2,431,1912012-05-31gd_ld-cpu_data_v100a_j.zipGX Developer

プロジェクト名は LD-CPU_Data_V100A_J です。

関連マニュアル

マニュアル LDM-M034-A MELSEC-Q/L データ操作用サンプルラダー リファレンスマニュアル[ 日本語 ]

プロジェクト名 プログラム名 機能名 内容 Ver.
LD-CPU_Data_V100A_J 01CheckC チェックコード算出 通信などで使用するエラーチェック方法の水平パリティ値と加算(サム)値を算出します。 1.00A
02CRC16 CRC-16算出 通信などで使用する、エラーチェック方法の2つであるCRC-16(Cyclic Redundancy Check)値を算出します。 1.00A
03CpyDig 桁コピー 16ビットデータを桁単位(4ビット)でコピーします。 1.00A
04DSwap 32ビット上下バイト変換 設定データ(32ビットデータ)をワード単位の上位/下位8ビットで入れ換えます。 1.00A
05RSftB ビット右シフト ワードデバイスのデータを指定ビット数分右シフトします。
さらに、シフト後のデータの最上位ビットから指定ビット数分にシフト結果に格納するデータを転送します。
1.00A
06LSftB ビット左シフト ワードデバイスのデータを指定ビット数分左シフトします。
さらに、シフト後のデータの最下位ビットから指定ビット数分にシフト結果に格納するデータを転送します。
1.00A
07RSftW ワード右シフト ワードデバイスのデータを指定ワード数分右シフトします。
さらに、シフト後のデータの最上位ワードから指定ワード数分にシフト結果に格納するデータを転送します。
1.00A
08LSftW ワード左シフト ワードデバイスのデータを指定ワード数分左シフトします。
さらに、シフト後のデータの最下位ワードから指定ワード数分にシフト結果に格納するデータを転送します。
1.00A
09SrtD データ整列 行と列で構成したデータテーブルを指定した列を基準に行単位で昇順又は降順に並び替えます。
データテーブルは、列方向に連続した値(16ビットデータ)を格納しています。
1.00A
10DSrtD 32ビットデータ整列 行と列で構成したデータテーブルを指定した列を基準に行単位で昇順又は降順に並び替えます。
データテーブルは、列方向に連続した値(32ビットデータ)を格納しています。
1.00A
11SrtD2 データ整列2 行と列で構成したデータテーブルを指定した列を基準に行単位で昇順又は降順に並び替えます。
データテーブルは、行方向に連続した値(16ビットデータ)を格納しています。
1.00A
12DSrtD2 32ビットデータ整列2 行と列で構成したデータテーブルを指定した列を基準に行単位で昇順又は降順に並び替えます。
データテーブルは、行方向に連続した値(32ビットデータ)を格納しています。
1.00A
13StBit 16ビットON/OFF判定 16ビットデータの指定ビット位置のON/OFFチェックを行います。 1.00A
14DStBit 32ビットON/OFF判定 32ビットデータの指定ビット位置のON/OFFチェックを行います。 1.00A
15Sarch データサーチ 連続したデータ領域(16ビットデータ)の中から同一データ及び最大値、最小値の検索を行います。 1.00A
16DSarch 32ビットデータサーチ 連続したデータ領域(32ビットデータ)の中から同一データ及び最大値、最小値の検索を行います。 1.00A
17CalSR バイナリデータ平方根算出 入力バイナリデータ(16ビットデータ)の平方根を算出します。 1.00A
18DCalSR 32ビットバイナリデータ平方根算出 入力バイナリデータ(32ビットデータ)の平方根を算出します。 1.00A


【圧縮ファイルの展開手順】

任意のフォルダに、ファイルをダウンロードしてください。
ファイルはZIP形式の圧縮ファイルです。

解凍方法 1) ZIP対応の解凍機能のあるOSの場合

  1. ダウンロードしたファイルを右クリックします。
  2. 「すべて展開...」を選択してください。
    「すべて展開...」の表示がない場合は、解凍方法 2) を行ってください。
  3. 展開先を指定して、「展開」ボタンをクリックすると解凍されます。


解凍方法 2) ZIP対応の解凍機能のないOSの場合

  1. ZIP対応の解凍ツールをお持ちでない方は、解凍ツールを入手してください。
  2. 解凍ツールを使用して解凍します。


※解凍ツールの使用に関しては、全てお客様の責任において行ってください。


【サンプルラダーの使用注意事項】

  1. サンプルラダーをシステムへ流用するときは、対象システムにおいて、制御に問題がないことを十分検証してください。



その他のダウンロード