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Windows®のメリットを最大限に生かし、操作性を飛躍的に向上 |
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Windows® 95、Windows® 98、Windows® Me、Windows
NT® 4.0、Windows® 2000 Professional、Windows® XPへ対応することで、Windows®の使い易い操作性で簡単に設計、デバッグが可能です。 |
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複数のプログラム・コメントなどを同時に編集、モニタできます。 |
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マウス操作でプログラムのコピー、ペースト、アンドゥが使用できます。複数のプログラム間や行単位、命令単位で操作が可能です。 |
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回路編集画面でリスト形式による入力が可能です。
(自動的に回路へ変換します。) |
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ドラッグ&ドロップによる回路からの登録モニタへの登録や、回路上でのShift+ダブルクリックによるデバイステストなど簡単な操作でデバッグが可能です。 |
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Q/QnA/A/FXシリーズのプログラム編集が
一つのパッケージで対応可能 |
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MELSEC-Q/QnA/A/FXシリーズに対して同一操作で編集、デバッグが可能なため、シリーズ毎に操作を習得する必要がありません。 |
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Q、QnA、Aシリーズ間でプログラムを変換し流用することが可能です。また、A、FXシリーズ間でプログラムを変換し流用することが可能です。 |
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各シリーズにて回路、リスト、SFCによるプログラムの編集が可能なため、設備の内容に応じた設計が可能です。 |
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全デバイスにコメントを付けることが可能なため、プログラムの可読性が向上します。 |
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| ■QCPU二重化システムに対応 |
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PC書込み・プログラムRUN中書込みが一度の操作で両系(制御系/待機系)に対して行うことができます。接続先を切替えて制御系と待機系に対して書込む必要がないため、プログラムの変更が簡単に行えます。 |
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| ■設計の効率アップ:ラベルプログラミング |
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ラベルにてプログラミングを行うことで、プログラムの標準化が可能です。 |
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実デバイスを意識せずにプログラムを作成できます。 |
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機器構成に応じてデバイス割付を変更することで、他のシステムへのプログラム流用が、簡単に行えます。 |
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内部的に使用するラベルについては、自動的にデバイスが割付けられるので、デバイスを意識する必要がありません。
(対象CPU:QシリーズならびにQnAシリーズ) |
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| ■設計の効率アップ:ファンクションブロック |
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ファンクションブロックで、標準的なプログラムを部品化することができます。 |
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大規模なプログラミングを簡単に構築できます。 |
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プログラムの再利用でのコーディングミスが無くなります。 |
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標準的なプログラムをブロックとして表示するので見やすいプログラムとなり、編集やデバッグの効率がアップします。 |
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ファンクションブロックは、ラダー、STにて記述が可能です。
(対象CPU:QシリーズならびにQnAシリーズ) |
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デバイスやラベルの使用状況の明確化:
クロスリファレンス |
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指定されたデバイスまたはラベルの使用状況を一覧表示します。 |
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使用状況の確認が容易にでき、追加時の空きエリア検索が簡単です。 |
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データ処理や通信処理が簡単にプログラミング可能:
ストラクチャードテキスト |
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ストラクチャードテキスト(ST)により、ラダーでは記述の難しい処理のプログラミングが可能です。 |
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制御処理は、ラダーで記述し、演算処理、データ処理や通信処理はSTで記述することで設計の効率化が図れます。 |
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高級言語と同等のプログラミングが可能のため、高級言語に慣れた設計者においても、従来と同様のプログラミングスタイルでシーケンサを制御することが可能です。 |
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ラダーやSTで作成したファンクションブロックを、STにて使用することが可能のため、部品化による設計の効率化を図ることが可能です。(対象CPU:Qシリーズ) |
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GX Simulatorとの組合せにより、STプログラムでブレークポイントの設定と1ライン実行が可能になりました。これにより、STプログラムを効率よくデバッグできます。
※GX Simulator Ver.6.16以降が必要です。 |
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