| ※1 |
シーケンサCPUからアクセスできるモーションCPU管理ユニットは、入力ユニットのみです。 |
| ※2 |
モーションユニット(Q172DLX, Q172DEX, Q173DPX)は、基本ベースユニットのCPUスロットおよびI/Oスロット0〜2には装着できません。 |
| ※3 |
Q17□CPUN対応のモーションユニット(Q172LX, Q172EX(-S2), Q173PX)は使用できません。 |
| ※4 |
Q172DEXの実装位置は、基本ベースユニットのみです。増設ベースユニットでは使用できません。 |
| ※5 |
モーションCPUから他のCPU管理ユニットへのアクセスはできません。 |
| ※6 |
モーションCPUユニットを使用する場合、DINレール取付けはできません。 |
| ※7 |
緊急停止入力ケーブル(別売)は必ず使用してください。使用しないと緊急停止を解除できません。 |
| ※8 |
外付けバッテリは必ず使用してください。 |
| ※9 |
USBはWindowsNT®4.0では使用できません。 |
| ※10 |
モーションCPUではQA1S6□Bに装着したユニットを管理することはできません。 |
| ※11 |
リニアサーボモータに対応するサーボアンプが必要です。 |
| ※12 |
軸ごとに接続先を各サーボアンプの汎用入力またはQ172DLXより選択できます。 |