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- オープン価格の商品は希望小売価格を定めていません。
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- 試験容器内で、菌は約73cm2のフィルターで18時間後※2、ウイルスは9cm2のフィルターで24時間後※3の試験結果。実使用環境下での効果とは異なります。

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“マックスペック®”は(社)繊維評価技術協議会の審査により、「制菌加工」素材として認証された素材です。

特殊活性炭の脱臭フィルターで生活臭もスッキリ消臭。
空気の乾燥で弱ったのど※6をしっかりガード。室温に合わせ、ウイルスの生存率が低くなる湿度*に自動制御します。さらに抗ウイルス※3のフィルターでもっとガード !
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- 試験容器内で、25cm2のフィルターでの24時間後の試験結果※7。実使用環境下での効果とは異なります。

お好みのアロマを、セットするだけ。※8心地いい香りがマイルームに広がります。

室温に合わせて、肌水分量が高まる湿度帯をキープします。しかも、結露を抑えるゆらぎ加湿だから、とても快適!

雑菌の繁殖が気になる加湿用の水受けトレイを、有機系抗菌剤の効果で除菌※10します。

- ※1:
- HEPA(ヘパ)とは、定格風量で粒径0.3µmの粒子に対して、99.97%以上の集じん効果を持つエアフィルター。
- ※2:
- [試験機関](財)日本化学繊維検査協会 [試験方法]JIS L 1902 菌液吸収法 [試験結果]99%以上抑制(18時間後)。 [除菌方法]フィルター繊維に除菌成分を添着。 [除菌の処理を行なっている部分の名称]フィルター繊維
- ※3:
- [試験機関](財)日本食品分析センター [試験方法]3cm×3cm角に切断したフィルター素材にウイルス浮遊液を滴下し、室温で保存した後にウイルス感染価を測定。 [試験結果]99%以上抑制(24時間後)。 [除菌方法]フィルター繊維に抗ウイルス成分を添着。 [除菌の処理を行なっている部分の名称]フィルター繊維
- ※4:
- フィルター単体での除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。
- ※5:
- [試験機関]埼玉大学大学院 理工学研究科 環境科学・社会基盤部門 循環制御研究室 [試験方法]炭素粒子を用いHEPAフィルター通過前後の粒子個数濃度と粒径分布を測定。 [試験結果]0.01µm粒子を99%捕集。
- ※6:
- 空気が乾燥すると、気管の繊毛運動が妨げられ、ごみやホコリを正常に排除できなくなります。(労働科学叢書74「冬と寒さと健康」より)
- ※7:
- [試験機関]北里大学名誉教授 田口文章先生調べ [試験方法]5cm×5cmに切断した帯電フィルターにウイルスのエアロゾルを吹付け、温度・湿度を一定に調節したデシケータ内で放置後の生存ウイルスをプラック法で定量化。[試験結果]21℃・65%時、25℃・58%時のウイルス生存率0.01%(24時間後)。
- ※8:
- アロマオイルは同梱されていません。また、室温が低い場合、アロマオイルの種類によっては香りが弱いことがあります。
- ※9:
- [試験機関](株)エフシージー総合研究所美容科学研究所 [試験条件]30代女性10名によるモニターテスト。加湿機を自宅で終日連続運転で2週間(2006年5月17日〜5月31日)使用。その前後で肌水分量を測定した結果の平均値での比較。
- ※10:
- [試験機関](財)日本化学繊維検査協会 [試験方法]トレイ内に菌液を投入し、放置後の菌数を測定。[試験結果]99%以上抑制(8時間後)。 [除菌方法]樹脂ペレットに除菌成分を含有。 [除菌の処理を行なっている部分の名称]樹脂ペレット



