






一般的にサイクロン式のクリーナーは吸込性能を保つために、こまめなゴミ捨てと、ダストケース、フィルターのお手入れが必要です。
| 形名 | 部品名 | 抗菌の確認試験機関名 | 試験方法 | 抗菌の方法 | 試験結果 | 抗菌の処理を行っている部品名称 | |
| 抗 菌 効 果 |
TC-AJ15P AJ10P |
銀ナノ高性能クリーンフィルター | (財)日本紡績検査協会 | JIS L 1902に基づく | フィルター材に含浸 | 99%以上 | ひだ折り不織布 |
| 抗菌アレルパンチフィルター | (財)日本紡績検査協会 | JIS L 1902に基づく | 抗菌性繊維を使用 | 99%以上 | フィルター | ||
| AJ15P のみ |
ダストケース | (財)日本食品分析センター | JIS Z 2801に基づく | プラスチックに練り込み | 99%以上 | 旋回部・メッシュフィルター | |
| パワーブラシ | (財)日本食品分析センター | JIS Z 2801に基づく | プラスチックに練り込み | 99%以上 | 回転ブラシ | ||
| ふとんブラシ | (財)日本食品分析センター | JIS Z 2801に基づく | プラスチックに練り込み | 99%以上 | 回転ブラシ・ブラシ裏面・ロック | ||
| 集じんボックス |
※1 オープン価格の商品は希望小売価格を定めていません。 ※2 吸込仕事率とは、JIS規格に定められている吸込力の目安で、最大値(〜最小値)を表示しています。使用時の吸じん力は吸込仕事率以外に吸込具の種類・ゴミのたまり具合や床材の違い等によって異なります。お掃除の際は、ふさわしいポジションをお選び下さい。 ※3 紙パック・旋回部非装着で、伸縮パイプ最長時の場合。
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