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まずはココから
エコキュートの省エネ性

空気の熱を利用してお湯をわかすから、とっても省エネ。

省エネラベル表示

エコキュートは2013年3月1日施行の省エネルギー法に基づき、2017年度を目標とする省エネ性の達成基準が設けられました。それに伴いメーカー各社は、それぞれの商品の省エネ基準達成度を示す「省エネラベル」表示を2014年度から実施しています。

三菱エコキュートは全機種においてグリーンのeマーク表示に。

eマーク

グリーンのeマーク表示は、省エネ基準達成度100%以上を示しており、三菱エコキュートは充実のラインアップで対応してまいります。

使う電力量約1/3

年間給湯保温効率(JIS)3.8※

三菱エコキュートは、まわりの空気から熱エネルギーをとりだしてお湯のわき上げに活用します。そのサポートのためにわずかな電気を使うだけ。
わが家でもだんぜん省エネで、いつでもきもちいいお湯を楽しめます。

※1SRT‐P372UB、SRT‐P372B機種において。

お湯をつくるエネルギーの約2/3に、
空気の熱エネルギーを活用。

とっても高効率な
ヒートポンプ式

割安な夜間電力利用

主に安い夜間電力を活用※2 してお湯を沸かしておくので、より経済的。暮らしに合った電力契約タイプを選べます。

夜間電力を活用

お湯の使い方により昼間も運転することがあります。
※2コンパクトエコキュートを除く。コンパクトエコキュートについてはこちらをご参照ください。

家計にもこんなにおトクです。

高効率な方式+夜間電力利用のW効果で、都市ガス給湯機のわずか約1/3※3の給湯光熱費に。

※3 当社試算条件例 形名:SRT-S373 運転モード:おまかせ 給湯負荷:JIS C 9220:2011による 電気料金:中部電力「スマートライフプラン」を使用 都市ガス料金(名古屋地区):一般料金の数値を使用 2017年6月現在、当社調べ
年間電気料金の目安を月平均したものであり、季節や地域、運転モードの設定、ご使用状況、電力契約等により異なります。上記試算はコンパクトエコキュート、エコキュートライトを除く。
詳しくは「光熱費を比べてみよう!」をご覧ください。

三菱の特長