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自然冷媒CO2ヒートポンプ給湯機

施工情報

1.パネルはずさず施工 の説明へ 2.自動エア抜き機能 の説明へ 3.リモコン渡り配線対応 の説明へ
4.初期時刻設定 の説明へ 5.ダンボール梱包 の説明へ 4.初期時刻設定 の説明へ
三菱エコキュートは、使う人のことを考えた製品ですが、
プロの「うれしい!」も、きちんと大切にしています。

1.好評の「パネルはずさず施工」、排水バルブ操作性をさらにアップ。※1

本体の前面の小窓を開けて電源工事が可能な[電源小窓] [排水バルブ※2]排水バルブはヒートポンプA配管と給湯配管の中間に配置。
脚高200ミリ、けこみ300ミリの[イージー配管構造]
※1 SRT-HP46WS3形は除く
※2 370L角形・460L角形・550L角形機種において
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2.ヒートポンプ配管「自動エア抜き機能」搭載。※3

設置初期の試運転時やお湯を抜いて再度タンク内を満水にしたときに必要なヒートポンプ配管のエア抜き作業(リモコン操作+水抜き栓操作)を自動で行いますので、
1.工事店さまが住居内に立ち入ることなく、エア抜きが完了。 2.いったん水を抜き再度タンクを満水にしたときも、 お客さまのエア抜き作業不要。
配管長15mまでOK!※4 貯湯タンクユニットとヒートポンプユニットを離して設置してもOK 高低差 ±3mまでOK! 貯湯タンクユニットとヒートポンプユニットの高低差をつけて設置してもOK
※3 「自動エア抜き」機能はヒートポンプユニットと貯湯タンクユニットの配管内のエア抜きを自動で行う機能であり、配管距離15mまで、配管高低差は±3mまで可能です。
また貯湯タンク内にお湯がある場合は自動エア抜き運転は行われません。
※4 集合住宅の場合は25m5曲がりまで対応可能です。
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3.リモコン渡り配線対応により、既築住宅での取替も容易に。

従来のリモコンごとの配線に加え、わたり配線も可能なので、既築住宅での取替時などに、既存のリモコンケーブルの流用が容易になります。
画像:リモコン渡り配線対応
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4.リチウム電池の採用により、初期時刻設定の手間を軽減します。

本体内蔵のリチウム電池によって、工場出荷時に設定された時刻をそのまま記憶。設置時に時刻設定するときも簡単な補正でOK※5。また設置から入居までの期間があいている場合も時刻をバックアップしますので、お客さまの時刻設定も簡単ですから、安心しておすすめいただけます。
※5 定期的に時刻を確認し、ズレがあるときは補正してください。
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5.環境に配慮した、ダンボール梱包を採用。

環境への配慮、設置工事の梱包材の廃棄しやすさを考え、一部機種を除きダンボール梱包を採用しています。また、一部機種※6では、すかし段ボール梱包を採用し、梱包材のさらなる削減に向け取り組んでいます。
※6 300L、370L角形、460Lローボディタイプにおいて
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