中間階調6msの高速応答で、動画に強い! ショップやオフィスに最適な、三菱の大画面液晶。
液晶ディスプレイ LDT461V [46型] オープン価格 液晶ディスプレイ LDT421V [42型] オープン価格 液晶ディスプレイ LDT371V[37型]オープン価格 液晶ディスプレイ LDT321V[32型]オープン価格
LDT461V
[輝度] 500cd/m²
[コントラスト比] 1500:1
[視野角] 左右176°/上下176°
[応答速度] 16ms(GTG6ms※)
[最大表示画素数] 1920ドット×1080ライン
Full HD
LDT421V
[輝度] 500cd/m²
[コントラスト比] 1500:1
[視野角] 左右178°/上下178°
[応答速度] 20ms(GTG8ms※)
[最大表示画素数] 1366ドット×768ライン
WXGA
LDT321V
[輝度] 500cd/m²
[コントラスト比] 1200:1
[視野角] 左右176°/上下176°
[応答速度] 12ms(GTG6ms※)
[最大表示画素数] 1366ドット×768ライン
WXGA
※GTG:Gray to Gray、特定階調レベル間(例:0、31、63、95、127、159、191、223、255)の各応答速度の平均値です。
スペック表はこちら
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ハイビジョン映像に対応したフルHDパネルで、1080p Dot by Dot表示を実現。
簡易表示機能
オートセットアップ機能
1920ドット×1080ラインのフルHD液晶パネルを採用。しかも、デジタルハイビジョンの最高解像度1080p規格の映像をDot by Dot表示で映し出すことができます。またWUXGAをはじめ、簡易表示でUXGA、SXGAにも対応。さらにオートセットアップ機能により、画面サイズ、水平/垂直位置、クロック、クロック位相、ホワイトレベル、ブラックレベルを自動調節します。
※フルHDパネルはLDT461Vにのみ搭載
プロユース専用設計のハイスペックな液晶パネルを採用。
輝度むらや色むらを徹底的に抑えた、高品位な液晶パネルを厳選して採用。高コントラスト比1500:1※(明室コントラスト比500:1)、高輝度500cd/m²というハイスペックを実現しました。明るい公共空間や店舗内でも、メリハリ豊かで鮮明な映像を映し出します。
※321Vのコントラスト比は1200:1
中間階調6msという高速応答を実現。大画面で動画を鮮明に再現。
オーバードライブ回路 中間階調での応答速度を高速化する「オーバードライブ回路」の搭載により、中間階調で6ms※という高速応答を実現。動きの速い動画でも残像現象によるブレを極力抑えて、くっきり鮮明に映し出します。
※特定階調レベル間(例:0、31、63、95、127、159、191、223、255)の各応答速度の平均値。
※応答速度(白⇔黒)は、461Vは16ms、321Vは12msです。
※LDT421Vは、応答速度20ms(中間諧調は8ms)
左右・上下方向とも、178°※の広視野角を実現。
パブリックユースにふさわしい、広視野角左右・上下178°を実現。斜め方向から見たときでも、カラーシフトを極力抑えられ、メリハリのあるハイコントラストな映像が得られます。
※461V、321Vは、視野角左右、上下とも176°
HDMI端子をはじめ多彩な入力端子を搭載
PC入力、ビデオ入力に対応するコネクターだけでなく、デジタルAV機器で急速に普及しているHDMI端子を搭載していますので、高品位なデジタル映像を再現することができます。
※HDMI: High-Definition Multimedia Interface
HDCP※対応の「DVI-D」端子を装備。DVDの映像を、より高品位に表示。
HDCP対応(DVI-D) デジタル映像信号を暗号化する著作権保護システムであるHDCP※に対応した「DVI-D」端子を装備。HDCPの対応した映像機器を接続することによりHDCPで保護された映像コンテンツを写すことができます。
※ HDCP:High-bandwidth Digital Content Protection
*インターレース信号(例:480i、1080i)には対応していません。
高効率バックライトの採用により、低消費電力を実現。
高効率バックライトの採用により、明るさと低消費電力を両立。複数台、長時間の使用でもローコストでの運営が可能です。
4:3の映像を16:9に伸張表示する、ズームモードを搭載。
デジタルズーム多彩なズームモードを搭載し、アスペクト比4:3の映像を16:9に伸張表示するが可能。また、画面中央部と外側で伸張比率を変えて、自然なワイド表示にできるダイナミック表示も選択できます。さらに、入力された信号の画像サイズに対し、対角比率、水平方向、垂直方向に自在な調節を行えます。
多彩な2画面表示を設定できる、「デュアルピクチャー機能」を搭載。
デュアルピクチャー 各種映像ソースを親子画面に分けて表示できます。メイン画面の中に子画面を表示させる「PiP(ピクチャー・イン・ピクチャー)」、子画面をサイドに表示する「PoP(ピクチャー・アウト・ピクチャー)」。さらに、画面を2分割して、それぞれの映像を表示する「Side by Side」を自在に選択できます。
※LDT421V/321Vは「Side by Side」非対応
電源ON/OFFの管理を自動化できる、「スケジューリング機能」を搭載。
スケジューリング ディスプレイの電源ON/OFFを自動で行える「スケジューリング機能」を搭載。毎日、各曜日、毎週から選び、電源をON/OFFする時間を入力して簡単に設定できます。スケジュールは最大7つまで設定可能です。また、入力信号がない時に、自動で休止状態にする、パワーセーブモードも搭載。
多彩な2画面表示を設定できる、「デュアルピクチャー機能」を搭載。
ロングケーブル補正機能 長距離接続を行った場合でも、信号劣化を抑え、にじみなどをマニュアルで補正します。
*LDT421V/LDT321Vは非対応
*設置条件、使用するケーブルなどにより、補正可能な距離は異なります。
*アナログRGB(D-SUB/BNC)のみ対応
天吊り、壁埋め込みに対応。思いどおりの設置が可能。
縦置き対応
アーム対応
縦置き、横置きでの設置が行えるほか、市販の金具を使用することにより、目的やスペースに応じて天井吊りや壁掛けにも柔軟に対応します。さらに壁掛けする際、本体背面を壁にぴったり付けることができ、すっきりと仕上がります。
■ 設置要領に関しては、取扱説明書を参照願います。
縦置きで設置した場合、横置きで設置した場合と比較してバックライト寿命が短くなります
LDT321Vは、縦置き設置時にスピーカーを左右位置に取り付けられません。
また、縦置き設置時の使用環境条件(温度)は5〜35℃になります。
使いやすさを向上させる装備も充実。
スピーカー対応 ■ スピーカー出力コネクター装備
7W+7Wの外部出力コネクターを装備。公共の場所でも音声メッセージなどをクリアに伝えることができます。
■ 専用リモコン付属
電源のON/OFFから映像ソースの切り替え、各種設定など、主な操作を行える専用リモコンを付属。
■ 卓上スタンド付属
テーブルやカウンター上への設置時に取り付ける、専用の卓上スタンドを付属。

※専用スピーカーをオプションにてご用意しています。
→詳細はこちら
LDT461V
LDT421V
LDT321V
色温度を基準とした設定が可能。
色温度調節 2600Kから10000Kの幅広い範囲で、色温度のカラー設定が行えます。特にTVのニュース番組などでキャスターの背景などにディスプレイを設置する場合、TVカメラでディスプレイを映した際に自然な色味で映すことができ、面倒なカラー調節が不要になります。
*LDT321Vは、9300K、6500K、5000Kの色温度のみ選択可能です。
高精度なマルチスクリーン表示ができる、「タイリング機能」を搭載。
タイリング 最大で縦5×横5=25面のマルチスクリーン表示が可能です。しかも、「FRAME COMP」機能の搭載により、ディスプレイのベゼルによって途切れてしまう部分を高精度に補完し、スムーズにつながって見えるマルチスクリーン表示を実現します。
*LDT421V/321Vは縦4×横4=16面
「自己診断機能」により、ホストPCから故障箇所などを読み取り可能。
自己診断
動作状況の検出や、本体内部の温度状況などが把握できる「自己診断機能」を搭載。検出されたデータは、RS-232Cで伝送でき、ホストPC上に表示され、遠隔操作による集中管理が行えます。
■「自己診断機能」の主な検出内容 空冷ファンの動作状況/本体内部の温度上昇/入力信号の状況など
1台のホストPCから、複数台の集中管理が可能。
RS-232C デイジーチェーン
複数台のディスプレイを接続したシステムを構築している場合、RS-232Cによるマルチ接続を行うことができます。これにより、1台のホストPCから各ディスプレイの各種設定変更や遠隔診断(最大26台まで)などを行え、効率的な集中管理が実現します。また、同接続を行うことで、1つのリモコンで複数のディスプレイを一括して制御することも可能です。
*LDT321Vは非対応(入力のみ対応)
複数のディスプレイを安定起動できる、「パワーオンディレイ機能」。
パワーオンディレイ
複数のディスプレイを使用し、ブレーカーONで電源を一斉に投入すると、起動時に過電流が発生する場合があります。「パワーオンディレイ機能」により、各ディスプレイが電源ONになる時間を遅延でき、一時的な過電流の発生を防ぎます。電源ONの遅延時間は、0〜50秒の範囲で設定可能です。
長時間使用時の液晶パネルへの負担を軽減する、「スクリーンセーバー機能」を搭載。
スクリーンセーバー
サイドパネル
液晶パネルへの負担を少なくする各種設定が可能。残像になりにくいガンマ値の選択や冷却ファンの動作設定をはじめ、最大輝度を常時下げて負担を軽くするブライトネス調節機能、画面をわずかに上下左右に移動するモーション機能を搭載。さらに4:3画面を表示した場合、両側の画像のない部分の色を調節するサイドパネル機能など、使用状況に応じた適切な設定が行えます。
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■仕 様
  LDT461V (DL660) LDT421V (LR617) LDT321V (BH548)
サイズ(表示サイズ) 46型(116.8cm) 42型(106.7cm) 32型(80.0cm)
有効表示領域 1018.1×572.7mm 930.3×523.0mm 697.7×392.3mm
表示画素数 1920×1080 1366×768
画素ピッチ 0.530mm 0.681mm 0.511mm
表示色 約1677万色
視野角(標準値) 左右176°上下176°
(コントラスト比10)
左右178°上下178°
(コントラスト比10)
左右176°、上下176°
(コントラスト比10)
輝 度(標準値) 500cd/m2
コントラスト比(標準値)
<明室コントラスト比(参考値)>※1
1500:1
<500:1>
1200:1<500:1>
応答速度(標準値) 16ms(GTG6ms※2) 20ms(GTG8ms※2) 12ms(GTG6ms※2)
入力コネクター PC入力 HDMI×2、
アナログRGB×1<BNC×5>、
ミニD-SUB15ピン×1
HDMI×1、
アナログRGB×1 < BNC×5 > 、
ミニD-SUB15ピン×1
DVI-D(HDCP対応)×1、
アナログRGB×1<BNC×5>、
ミニD-SUB15ピン×1
ビデオ入力 ビデオ入力×1 < BNC、RCA端子> 、
S端子×1、
コンポーネント入力×1 < BNC×1 >
音声入力 RCAピンジャック・L/R×2、3.5φステレオミニジャック×1(PC音声)
制御入力 RS-232C入力×1
出力コネクター PC出力 アナログRGB×1
<ミニD-SUB15ピン×1>
ビデオ出力 ビデオ出力×1<BNC×1>
音声出力 RCAピンジャック・L/R×1
外部スピーカー出力 スピーカー端子・L/R×1
制御出力 RS-232C出力×1
PC入力 水平周波数 15.625 / 15.734,31.5〜91.1kHz 31.5〜91.1kHz
垂直周波数 50/58〜85Hz
ビデオ信号 デジタルRGB、アナログRGB
同期信号 セパレート同期信号(TTL)、
複合同期信号(0.3V)/
シンクオングリーン
セパレート同期信号〈TTL〉、
シンクオングリーン
セパレート同期信号(TTL)
対応解像度 640×480@60-85Hz/800×600@50,60-85Hz/1024×768@50,60-85Hz/1360×768@50,60-85Hz/1280×1024@60-85Hz/1600×1200@60Hz/1920×1080@60Hz/1920×1200@60Hz(1600×1200@60Hz/1920×1200@60Hzは簡易圧縮表示) 640×480@60-85Hz/800×600@50,60-85Hz/1024×768@50,60-85Hz/1360×768@50,60-85Hz/1280×1024@60-85Hz/1600×1200@60Hz(1280×1024@60-85Hz/1600×1200@60Hzは簡易圧縮表示)
ビデオ信号 NTSC/PAL/SECAM/4.43NTSC/PAL60、
コンポジット信号、セパレート信号(S端子)、
コンポーネント信号<480i,480p,576i,576p,1080i,720p,1080p(LDT461V)>
制御入力 RS-232C規格準拠
制御出力 RS-232C準拠
スピーカー/音声出力 外部スピーカー端子8Ω、音声出力7W+7W(ステレオ)、
外付けスピーカー(オプション設定)
スタンド 卓上スタンド(取り外し可)
適合規格等 パワーセーブ VESA DPM準拠
安 全 電気用品安全法、TUV-S
不要輻射 VCCI-A,JIS C 61000-3-2 VCCI-B、JIS C 61000-3-2
その他 DDC/CI
使用環境条件 温 度 横置きの場合:5〜40℃、縦置きの場合:5〜35℃
湿 度 20〜80%(結露のないこと)
電 源 電源入力 AC100V〜240V、50/60Hz
消費電力 通常動作時 285W(スピーカー未使用時参考値:265W) 230W(スピーカー未使用時参考値:210W) 160W(スピーカー未使用時参考値:140W)
省エネモード スリープモード時:5W以下、オフモード時:5W以下
質 量 ディスプレイ
本体
スタンド含む 約34.6kg 約27.4kg 約17.5kg
スタンドなし 約33.0kg 約26.0kg 約16.2kg
梱包状態(質量/寸法) 約43.0kg/1285(W) x 885 (H) x 275(D)mm 約33.5kg / 1180(W) ×758(H) ×290(D) mm 約23.5kg / 930(W)×645(H)×325(D)mm
付属品 専用ワイヤレスリモコン、単4形乾電池×2、電源コード(3.0m)※3 、信号ケーブル(4.0m:ミニD-SUB15ピン/ミニD-SUB15ピン)、取扱説明書、保証書、主電源スイッチカバー、グランパー、ケーブルホルダー、スタンド(LDT461Vは付属していません)、他
※1 照明学会で推奨される明るい室内(750ルクス)での参考値。※2 GTG: Gray to Gray、特定階調レベル間(例:0、31、63、95、127、159、191、223、255)の各応答速度の平均値です。※3 形状は「IEC3Pコネクター/アースリード付2Pプラグ」です。●付属の電源コードは、国内100V商用電源対応品です。●液晶ディスプレイは精密度の高い技術で作られており、画面の一部に点灯しないドットや常時点灯しているドットがある場合がありますが、これは故障ではありません。本商品の有効ドット数の割合は99.9995%以上です。*有効ドット数の割合とは「対応するディスプレイの表示しうる全ドット数のうち、弊社で保証する表示可能なドットの割合」を示しています。「画素」および「ドット」という言葉はISO13406-2に従い、正確に表現すると、「画素」は「ピクセル(pixel)」、「ドット」は「副画素」とも呼ばれ「サブピクセル(subpixels)」となります。つまり、「画素」は実体のある副画素と言われる発光する点から構成され、「副画素」は、画素に色または階調を与えるもので、一つの画素内で個別に処理される分割された画素内部構造を示します。●長時間静止画を表示させた場合、残像の原因になることがあります。●ワイド画面テレビを営利目的、または公衆に視聴させることを目的として、公衆の場において画面を圧縮または引き伸ばしなど、原画像を加工して映しますと、著作権法により保護されている著作者の権利を侵害する恐れがありますので、ご注意ください。●Macintoshとの接続には変換アダプター(別売)が必要になる場合がありますので、Macintoshの接続コネクター形状を確認してください。ミニD-SUB15ピンVGAコネクター付モデルとの接続には変換アダプターは必要ありません。●本商品は、J-Moss(JIS C 0950)規格で定めるグリーンマーク表示基準を満たしています。対象となる6物質(鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、PBB、PBDE)の含有についての情報を公開しています。詳しくはこちらをご覧ください●VISEOは、三菱電機株式会社の登録商標です。●Microsoft、Windows® Vista、Windows® は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。●MacintoshはApple社の米国等における登録商標です。●HDMI、およびHigh-Definition Multimedia Interfaceは、HDMI Licensing LLC.の商標または登録商標です。●その他、このカタログに記載された社名および商品名は各社の商標または登録商標です。
■寸法図
■あらゆる映像ソースを高精細・高画質に再現。多彩な表示機能も搭載。さらに、長期間のローコスト運用、スムーズな管理が可能。
【LDT461V LDT421V】

1. スピーカー出力コネクター
外部スピーカー(オプション)を接続します。
2. 電源入力コネクター(3極アース端子付き)
電源コードを接続します。
3. HDMI入力コネクター
(LDT461V:RGB1/RGB2,LDT421V:RGB1)
デジタル出力のコンピューターなどの映像出力コネクターと接続します。
4. ミニD-SUB15ピン入力コネクター
(LDT461V:RGB3,LDT421V:RGB2)
アナログ出力のコンピューターの映像出力コネクターと接続します。
5. BNC入力コネクター(LDT461V:RGB4,LDT421V:RGB3)
アナログRGB出力のコンピューターの映像出力コネクターと接続します。
6. RGB出力コネクター(ミニD-SUB15ピン)
本機で選択されたミニD-SUB15ピン(4.)または、BNC(5.)入力と同じ信号を出力します。
7. DVD/HD入力コネクター(BNC)
DVDプレーヤーなどのコンポーネント映像出力を持つ機器と接続します。
 
8-1. オーディオ入力コネクター
コンピューター、ビデオプレーヤー、DVDプレーヤーなどの音声出力コネクターと接続します。
AUDIO1:Φ3.5ステレオミニジャックコネクター
AUDIO2:RCAコネクター
AUDIO3:RCAコネクター
9-1. オーディオ出力コネクター(RCA)
本体で選択されたオーディオ入力と同じ信号を出力します。外部オーディオアンプなどを接続します。
10. RS-232Cコネクター(D-SUB9ピン)
IN側のコネクターには、コンピューターまたはマルチ接続したモニターのRS-232C OUTコネクターを接続します。OUT側のコネクターには、モニターのRS-232C INコネクターを接続します。
11.
ビデオ入出力コネクター
ビデオなどを接続します。ビデオ入力コネクター(BNC、RCA)
*ビデオ入力コネクターは同時使用できません。BNCもしくは
 RCAコネクターのどちらかを使用してください。
 S端子入力コネクター(MINI DIN4ピン)、
 ビデオ出力コネクター(BNC)

【LDT321V】

1. 電源入力コネクター(3極アース端子付き)
電源コードを接続します。
2. RGB1入力コネクター(DVI-D)
デジタル出力のコンピューターの映像出力コネクターと接続します。
3. RGB2入力コネクター(ミニD‐SUB15ピン)
アナログ出力のコンピューターの映像出力コネクターと接続します。
4. RGB3入力コネクター(BNC)
アナログRGB出力のコンピューターの映像出力コネクターと接続します。
5. RGB出力コネクター(ミニD-SUB15ピン)
RGB2(3.)または、RGB3(4.)入力と同じ信号を出力します。
6. DVD/HD入力コネクター(BNC)
DVDプレーヤーなどのコンポーネント映像出力を持つ機器と接続します。
 
7. オーディオ入力コネクター
コンピューター、ビデオプレーヤー、DVDプレーヤーなどの音声出力コネクターと接続します。
AUDIO1:Φ3.5ステレオミニジャックコネクター
AUDIO2:RCAコネクター
AUDIO3:RCAコネクター
8-1. オーディオ出力コネクター
本体で選択されたオーディオ入力(7.)と同じ信号を出力します。
9-1. ビデオ入力コネクター
ビデオ入力コネクター(BNC、RCA )
S端子入力コネクター(DIN4ピン)
*ビデオ入力コネクターは同時使用できません。BNCもしくは
 RCAコネクターのどちらかを使用してください。
9-2. ビデオ出力コネクター(BNC)
10. RS‐232Cコネクター(D‐SUB9ピン)
PCのRS-232Cを接続します。
11.
出力コネクター
外部スピーカー(オプション)を接続します。
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