表示画像の明暗に応じて、自動で画面の明るさを下げ、消費電力を最大約10W※低減できます。
- ※画面全体の平均輝度が75%以上の状態において、ECO設定「オフ」と比較した場合。(当社測定結果による)



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低消費電力液晶パネルの採用により、当社従来品に比べて消費電力を約35%※1カット。
また、省エネモード時の電力も回路設計の見直しにより、スリープモード時で0.35W以下※2、オフモード時で0.2W以下※2を達成しました。通常使用時、省エネモード時ともに消費電力低減に貢献します。
| ※1 | RDT232WLMの消費電力33Wと当社従来品RDT231WLMの消費電力51Wを比較した場合、18Wの消費電力を低減。RDT231WLMの消費電力に対して約35%低減。 |
| ※2 | AC100V入力時 |
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「ECO Professional」を搭載、様々な省エネ設定が行えます。「省エネ管理」では、累積でのCO2削減量が確認できます。
表示画像の明暗に応じて、自動で画面の明るさを下げ、消費電力を最大約10W※低減できます。


画面を消してオーディオ機能のみを使い、消費電力を削減できます。
現在の省エネ電力値をリアルタイムにOSDで表示します。

「オフタイマー」は設定時間後にオフモードへ移行する機能です。30分/60分/90分/120分から選択できます。「電源自動オフ」は約30分間スリープモードを維持した場合、自動的に電源オフする機能です。
累積での省エネ電力量、累積でのCO2削減量と省エネ率をOSDで画面に表示し、省エネ効果の確認ができます。

HDレコーダーやゲーム機などHDMI端子を持つAV機器を接続できます。さらに、ミニD-SUB15ピン端子※1は、D端子やコンポーネント信号にも対応し、各信号タイミング(480i※2、480p、1080i、720p、1080p)の入力信号を表示できます。

AV信号を表示する場合、映像によっては画面の周囲にノイズが見えることがあります。「オーバースキャン」の設定を変更することで、画面の外周部をカットし、ノイズを隠すことができます。
暗いシーンでコントラストを自動調節し、暗部の階調再現性を向上。黒がつぶれず、細部も鮮明に映し出します。

RGB各色256階調の映像信号を10ビットに多階調化(1024階調)。高精度なガンマ補正が行え、階調飛びを抑えて、きめ細かくなめらかな階調表現が得られます。

外部機器を接続していない入力端子は、「INPUT/EXIT」ボタンを押してもスキップされるので、入力切り替えをよりスムーズに行えます。