省エネ対象を受賞 資源エネルギー庁長官賞 2020年度(製品・ビジネスモデル部門) 主催:一般財団法人省エネルギーセンター 三菱 エコキュートPシリーズ (SRT-P375UB、P375B、P465UB、P465B)省エネ対象を受賞 資源エネルギー庁長官賞 2020年度(製品・ビジネスモデル部門) 主催:一般財団法人省エネルギーセンター 三菱 エコキュートPシリーズ (SRT-P375UB、P375B、P465UB、P465B)

省エネ大賞とは

一般財団法人 省エネルギーセンター主催の「省エネ大賞」は、省エネルギーを推進している事業者および省エネルギー性に優れた製品を開発した事業者の活動を広く共有するとともに、優れた取り組みを行っている事業者を表彰することで、省エネ意識の浸透、省エネ製品の普及促進、省エネ産業の発展および省エネ型社会の構築に寄与することを目的としたものです。

三菱 エコキュートは新規搭載の省エネ技術の開発により年間給湯保温効率(JIS) 従来機種 より5.0%改善

POINT1 貯湯タンクの放熱ロス削減

業界初※1特殊成型高断熱ウレタン

貯湯タンクの断熱材に、従来の真空断熱材(VIP)や発泡ポリスチレン(EPS)に加え、特殊成型高断熱ウレタンを業界で初めて※1採用。

※1:2020年8月、当社調べ。家庭用給湯機において。

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POINT2 わき上げ制御改善

低加熱能力運転

お湯の使用量に応じ、必要なわき上げ熱量を深夜電力時間帯内でわき上げ可能な加熱能力を選定する運転制御を導入。

POINT3 圧縮機の運転効率改善

自然冷媒CO2の特性に合わせて仕様最適化

冷媒の吸入流路径を維持しながらシリンダー幅を薄型化し、冷媒圧縮時のロスを低減させた新構造の単段ロータリー圧縮機を開発。

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