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除湿機には冷房能力はありません。むしろ運転中は熱を発生しますので、室温が上がります。(ゼオライト式3〜6℃、コンプレッサー式2〜4℃)
- ※1:
- <試験機関>(財)日本紡績検査協会 <試験方法>JIS L1902 <試験結果>99%以上除菌
| * | オープン価格の商品は希望小売価格を定めていません。このページに掲載の価格には、配送・設置調整・工事費、使用済商品の引き取り費等は含まれておりません。 |
- 除湿機は「取扱説明書」をよく読んでお使いください。
- 窓や扉を閉めきって除湿運転するのが効果的です。
- 2週間に1回程度はフィルターのお掃除を、また1日1回程度、排水タンクにたまった水を捨ててください。その際、スイッチは〈切〉にしてください。
- 押し入れなどのせまい場所で除湿するときは、フスマや扉などを解放してご使用ください。
- 直射日光に当たる場所には設置しないでください。
- お部屋の広さや構造にもよりますが、50%以下の低湿度に維持することができないことがあります。
- 室温が下がると除湿能力が低下します。除湿水量は、温度や湿度が低下することによって減少します。
- コンプレッサー式除湿機には、自動霜取装置がついていますので、室温が約1℃以上のお部屋で除湿運転をすることができます。ご使用場所の室温が約16℃以下になると熱交換器に霜がつき始め、約40分間運転しますと約5分間の霜取運転を行ないます。この間送風は停止しますが、故障ではありません。
- 連続排水でお使いの場合は、2週間に1回程度ホースを点検してください。
- 市販のタイマー式コンセントでのON/OFFはできません。
- 自動除湿では、除湿・送風・停止を自動的に切替えます。












