


濡れた洗濯物は気化熱の作用により、温度が低くなります。
ムーブアイは、室温との温度差で洗濯物の乾燥状態を見分けます。
*写真はサーモグラフィーのイメージです。



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- このページの内容はMJ-120GX、MJ-100GXの機能を紹介しています。
- ※1:
- 洗濯物の湿った部分は、乾いた部分よりも温度が低めです。赤外線センサーでこの低温部分を検知することにより、衣類の乾きムラを把握します。
- ※2:
- MJ-120GX/MJ-100GXのムーブアイOFF時に対するムーブアイON時の節電効果約25%と、MJ-100FX/MJ-80FX(当社従来品)のムーブアイOFF時に対するムーブアイON時の節電効果約20%との差になります。
- ※3:
- <節電モード>時の衣類乾燥時間は、衣類乾燥(標準)運転と比べて長くなります。
- ※4:
- MJ-120GXにおいて。衣類乾燥(標準)部屋干し3DムーブアイOFF(546Wh)と節電モード(328Wh)の衣類乾燥までの積算消費電力量の比較が、約40%節電。
- ※5:
- MJ-120GXにおいて。衣類乾燥(標準)部屋干し3DムーブアイOFF(546Wh)と部屋干し3DムーブアイON(411Wh)の衣類乾燥までの積算消費電力量の比較が、約25%節電。
- <※4、※5における測定条件:除湿機の衣類乾燥性能は2001年2月に制定された(社)日本電機工業会の自主基準(JEMA-HD090)により測定した値を表示しております。 ■部屋の広さ=和室6畳相当、室温20℃、相対湿度70% ■洗濯物2kg相当(ワイシャツ2枚、パジャマ1組、Tシャツ3枚、下着7枚、タオル3枚、靴下2足) ■60Hz地区の場合 ■尚、実使用時の衣類乾燥時間・消費電力量は使用環境、使用条件により異なります。>
除湿機はお部屋を冷やす機能はありません。むしろ運転中は熱を発生しますので、室温が上がります。(ゼオライト式3〜6℃、コンプレッサー式2〜4℃)





