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※1:
当社環境試験室(14畳)でエアコンの前方4mにタバコのニオイをしみ込ませた布片を設置。臭気判定士の監修下6段階臭気強度表示法で評価。自然減衰と比較して120分後に臭気強度1ランクダウン(約90%低減に相当)を確認。タバコの有害物質(一酸化炭素など)は除去できません。常時発生し続けるニオイ成分(ペット臭など)をすべて除去できるわけではありません。脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類などによって異なります。
※2:
試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:ピュアミストを試験容器内に放出。1m³の密閉容器内で直接曝露し、プラーク法で測定。試験番号:北生発21-0055号 対象:浮遊したウイルス 試験結果:80分後99%以上の低減率を確認。1種類のウイルスにて試験を実施。
※3:
エアコンに搭載の脱臭性能。MSZ-ZW400S形。1m³BOXにおける4大生活悪臭の残存率(当社調べ)脱臭除去率90%。
※4:
エアコンに搭載の脱臭性能。MSZ-ZW400S形。(社)日本電機工業会規格(1m³BOXにおけるタバコ臭の除去性能)にて測定。脱臭除去率90%。