温度は下げすぎずに、湿気を取り除いて、温度と湿度を自動調節。室温高めで湿度は低めのさらっと心地いい空調です。


![[冷えすぎないヒミツ]■体感温度の決定要素(室内の場合):三菱は体感温度が室温の他に、「床や壁の温度(輻射)」が約5割、「湿度」が約2割を占めることに注目。実は「湿度が高く不快だから」と冷房を強めても、ある程度まで冷えると相対湿度は変わらず、不快なまま冷えすぎるだけ。温度(室温、床や壁の温度)と湿度を同時に調節することが大事なのです。](/home/kirigamine/10/switch/images/switch_img04.gif)





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※1:
(社)日本冷凍空調工業会による室温の下がらない再熱除湿方式。条件:(社)日本冷凍空調工業会基準。MSZ-ZW280形。室外温度24℃・湿度80%、室内温度24℃・湿度60%の恒温室で連続運転。吹出し温度24℃。消費電力600W、除湿量1200mℓ/h。使用する条件により消費電力と除湿量が異なります。
※3:
MSZ-ZW400S形。当社環境試験室(14畳、室内・室外温度20℃、湿度70%)において、Yシャツ25枚(乾燥時5kg相当)の乾燥度70%から97%までの時間を測定。使用する条件や洗濯物の干し方及び種類等によって乾燥時間は異なります。運転を切り忘れても、ランドリーモードは3.5時間で自動的に停止します。
※4:
当社環境試験室(14畳)でエアコンの前方4mにタバコのニオイをしみ込ませた布片を設置。臭気判定士の監修下6段階臭気強度表示法で評価。自然減衰と比較して120分後に臭気強度1ランクダウン(約90%低減に相当)を確認。タバコの有害物質(一酸化炭素など)は除去できません。常時発生し続けるニオイ成分(ペット臭など)をすべて除去できるわけではありません。脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類などによって異なります。