
ホコリなどの親水性の汚れを防ぐフッ素粒子と、油などの疎水性の汚れを寄せ付けない親水性薄膜を、ナノレベルで配合。
一年を通して、清潔な状態が続きます。
熱交換器・ファン・通風路などが汚れていると、運転効率がダウンし電気をムダに消費してしまいます。(当社調べ)


冷房・除湿運転後は、エアコン内部にカビ菌が発生しやすくなります。停止するたびに、自動的に低濃度オゾン※8でカビ菌を除去します。※4
●オフシーズン中に付着してしまったカビを取り除く機能ではありません。●わずかにオゾンが発生するため、ニオイを感じることがあります。
※8:エアコン内部のオゾン濃度0.1ppm。 ※9:MSZ-ZW402S形。当社環境試験室において、冷房後カビクリーンシャワーを行った際の電気代。

パネルやフラップなど、外観パーツは取り外しが可能。お手入れも簡単です。
ホコリをためる除菌・防カビ※3ダストボックスはカンタンに取り外して中のホコリを捨てられます。ホコリを捨てる時期は、「本体表示」でお知らせします。
●ホコリの量に関係なく、累積運転1万時間を目安に本体表示でお知らせ。
- ※1: 2008年9月現在。当社調べ。電気機器用途の親水性及び疎水性の汚れを防ぐコーティングにおいて。
- ※2: 使用環境によって汚れの程度が異なりますので、定期的なお手入れをお勧めします。キッチン等の油汚れや、タバコのヤニ汚れが気になる時は、お手入れをしてください。なお、各部品には、若干ホコリ等の汚れは残ることがあります。
- ※3: 試験機関:一般財団法人 カケンテストセンター、試験証明書番号:CK-91339、CK-42383(試験方法 抗菌試験:JIS Z 2801「抗菌性試験」24時間後99%以上の低減率を確認、防カビ試験:JIS Z 2911「カビ抵抗性試験」防カビ効果あり)
- ※4:試験機関:(財)北里環境科学センター 試験番号 北生発 21-0056号 黒カビを植えつけた試験片をエアコン内部に設置して、実機にて28日間冷房運転を断続的に実施。内部クリーンモードの有無によりカビ胞子数の差異を測定99%以上の低減率を確認。
- ※5: 年間約2gのホコリフィルターに付着した場合(当社調べ)。
- ※6: (財)日本食品分析センター 試験番号 第209061758号 JIS Z 2801「抗菌性試験」プラスチック製品の試験 24時間で99%以上の低減率を確認。
- ※7: (財)日本食品分析センター 試験番号 第209050872-001号 JIS Z 2911「カビ抵抗性試験」プラスチック製品の試験。防カビ効果あり。
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