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2012年度 ルームエアコン霧ヶ峰ムーブアイ
2012年度 ZWシリーズ
保湿・空気清浄
(10㎥ 密閉空間での試験結果〈ウイルス:90分後・菌:4時間後〉。
実使用空間での実証結果ではありません。)
※1:
当社環境試験室(8畳)において、室温23℃湿度40%、東北大学大学院医学系研究科 皮膚科学講座 菊地克子先生監修の下、送風運転時の風をあてた場合、風をよけてミストを発生させた場合を比較。運転30分後の前腕部水分量変化率。20〜40代の女性14名の平均値。(写真は代表例頬)
※2:
試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:10㎥の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼動しながらピュアミストを放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:北生発22-0138号 対象:浮遊した菌 試験結果:4時間後の浮遊菌回収率は、放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類の菌にて試験を実施。風速:強設定。
※3:
試験機関:(独)仙台医療センター 臨床研究部ウイルスセンター 試験方法:10㎥の密閉空間にウイルスを噴霧し、そこにピュアミストを放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、その中にいるウイルスをプラーク法で測定。試験番号:仙医ウ22-003号 対象:浮遊したウイルス 試験結果:90分後のウイルス回収率は、放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のウイルスにて試験を実施。風速:強設定。
※4:
エアコンに搭載の脱臭性能。MSZ-ZW402S形。(社)日本電機工業会規格(1㎥BOXにおけるタバコ臭の除去性能)にて測定。脱臭除去率90%。4大生活悪臭は、1㎥BOXにおける残存率(当社調べ)脱臭除去率90%。
※5:
試験方法:試験室(8畳)、室温24℃、湿度40%。毛髪束をエアコンから3mの場所に吊るして、ミストを2時間放出後に測定(当社調べ)。
※6:
当社環境試験室(14畳)でエアコンの前方4mにタバコのニオイをしみ込ませた布片を設置。臭気判定士の監修下、6段階臭気強度表示法で評価。自然減衰と比較して120分後に臭気強度1ランクダウン(約90%低減に相当)を確認。タバコの有害物質(一酸化炭素など)は除去できません。常時発生し続けるニオイ成分(ペット臭など)をすべて除去できるわけではありません。脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類などによって異なります。
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