
- ※1:MSZ-ZXV401S形。暖房時、当社環境試験室(14畳、外気温7℃の恒温状態)において、同一体感温度23℃が得られるように起動から4時間運転した場合。日射等で温かくなった壁の近くの1エリアに人がいて、活動量大(約2MET相当)の場合のムーブアイOFF(3,103Wh)とムーブアイON(1,073Wh)の積算消費電力量比較。
- ※2:試験機関:(独)仙台医療センター 臨床研究部ウイルスセンター 試験方法:10m³の密閉空間にウイルスを噴霧し、そこにピュアミストを放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、その中にいるウイルスをプラーク法で測定。試験番号:仙医ウ22-003号 対象:浮遊したウイルス 試験結果:90分後のウイルス回収率は、放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のウイルスにて試験を実施。
- ※3:当社環境試験室(8畳)において、室温23℃湿度40%、東北大学大学院医学系研究科皮膚科学講座 菊地克子先生監修の下、送風運転時の風を当てた場合、風をよけてミストを発生させた場合を比較。運転30分後の前腕部水分量変化率。20〜40代の女性14名の平均値。