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三菱ルームエアコン

三菱の特長
清潔へのこだわり

内部汚れを防止する「ハイブリッドナノコーティング」

汚れやすい熱交換器・ファン・通風路に特殊コーティングを採用。
ホコリなどの親水性の汚れを防ぐフッ素粒子と、油などの疎水性の汚れを寄せ付けない親水性薄膜をコーティング。一年を通して、清潔な状態が続きます。

だから、電気のムダをカット

汚れによる電気代悪化の3大要因
熱交換器・ファン・通風路などが汚れていると、運転効率がダウンし、電気をムダに消費します(当社調べ)。

PM2.5への対応「帯電ミクロフィルター」

「帯電ミクロフィルター」でPM2.5、花粉をキャッチ。

PM2.5とは、2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。該当のエアコンで、0.3μm~2.5μmの粒子を約50%キャッチ。28㎥の試験空間での60分後の効果(当社調べ)。換気などによる屋外からの新たな粒子の侵入は想定されていません。0.3μm未満の微小粒子状物質は、除去未確認。また、空気中の有害物質をすべて除去できるものではありません。

お肌や髪をうるおい空気もキレイに「ピュアミスト」

※1・ウイルス※2・カビ菌※3・花粉※4抑制

(25m³密閉空間での試験結果。FZシリーズ〈菌:8.5時間後、ウイルス:158分後、 カビ菌:165分後〉/Zシリーズ〈菌:9.5時間後、カビ菌:3時間後、花粉:3時間後〉実使用空間での実証結果ではありません)

空気中の水分に高電圧をかけて、水のミスト(微粒子)を発生させます。電気を帯びた粒子が長時間(10分以上)浮遊し、菌※1・ウイルス※2カビ菌※3・花粉※4に付着し、活動を抑制します。

脱臭

繊維にしみついたニオイやお部屋の生活悪臭を除去。※4

美肌※5/美髪※6

(当社独自の条件にて評価。美肌・美髪効果は、環境〈室温・室内湿度・使用時間〉、個人により異なります。室内湿度を上げる機能ではありません)

ナノレベルの水粒子が浸透するので、お肌も髪もうるおいます。

  • ※1:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25m³の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:15104819号(FZシリーズ)/17062188号(Zシリーズ)。対象:浮遊した菌。試験結果:8.5時間後(FZシリーズ)/9.5時間後(Zシリーズ)の浮遊菌回収率は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類の菌にて試験を実施。
  • ※2:試験機関:独立行政法人 国立病院機構 仙台医療センター 臨床研究部ウイルスセンター。試験方法:25m³の密閉空間にウイルスを噴霧し、そこに「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、その中にいるウイルスをプラ-ク法で測定。 試験番号:仙医ウ28-003号。対象:浮遊したウイルス。試験結果:158分後(FZシリーズ)のウイルス回収率は、「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のウイルスにて試験を実施。
  • ※3:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25m³の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:15076914号(FZシリーズ)/17062188号(Zシリーズ)。対象:浮遊したカビ。試験結果:165分後(FZシリーズ)/180分後(Zシリーズ)の浮遊菌回収率は、「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のカビにて試験を実施。
  • ※4:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25m³の密閉空間に花粉を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、SPR法にて空間中のアレルゲン濃度を測定。試験番号:17062188号。対象:浮遊した花粉。試験結果:3時間後のアレルゲン濃度は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、95%以上低減、1種類の花粉にて試験を実施。
  • ※5:当社環境試験室(8畳)において、室温23℃・室内湿度40%、東北大学大学院医学系研究科 皮膚科学講座 菊地克子先生監修の下、送風運転時の風をあてた場合、風をよけてミストを放出させた場合を比較。運転30分後の前腕部水分量変化率(20~40代の女性14名の平均値)。
  • ※6:試験方法:試験室(8畳)、室温24℃・室内湿度40%。毛髪束をエアコンから3mの場所につるして、「ピュアミスト」を2時間放出後に測定、うねりがないことを確認(当社調べ)。
  • ※7:鱗屑(りんせつ)は、角層が過剰に厚くなって、はがれたり、はがれかかっている状態のことです。角層表面に含まれる水分量が低下することで、角質がはがれ、鱗屑(りんせつ)ができます。