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三菱ルームエアコン

FZシリーズ

パーソナルツインフローで、
省エネも快適も。

FZシリーズ

シルキープラチナ(W形)●マンセルNo.1.0Y 9.2/0.2
室内ユニット:高さ285×幅890×奥行358(363)mm

エアコンも、お部屋の空気も、自動できれいに。

1世界初!※4「ハイブリッドナノコーティング」が、
エアコンの内側にホコリも油汚れも寄せ付けない。(民生用電気機器において)

三菱の特許技術特許第4698721号 他

汚れやすい熱交換器・ファン・通風路に特殊コーティングを採用。

ホコリなどの親水性の汚れを防ぐフッ素粒子と、油などの疎水性の汚れを寄せ付けない親水性薄膜をコーティング。一年を通して、清潔な状態が続きます。

  • ※5:密閉空間に設置した該当部材の板片に同一量の汚れを暴露した際に、汚れが付着した面積を比較。
    エアコン実機での検証ではありません。

ポイント!

エアコン内部は知らないうちに汚れています。

汚れを放っておくと・・・

・運転効率悪化で電気をムダに消費!

・エアコンの風が臭くなる!

2「はずせるボディ」でエアコンの内部も外観もきれい。

三菱の特許技術特許第3567853号 他

パネルやフラップなど、外観パーツは取外しができます。

3「フィルターおそうじメカ」なら自動でフィルターをいつも清潔に※6

はやい!約3分半でおそうじ完了

静か!※7寝室にもうれしい

大容量約10年相当※8の大容量ダストボックス

  • ※6:使用環境により汚れの程度が異なりますので、定期的なお手入れが必要です。キッチン等の油汚れや、タバコのヤニ汚れが気になるときは、お手入れをしてください。なお、フィルターには、若干ホコリ等の汚れは残ることがあります。
  • ※7:43dB:音響パワーレベル(23dB:音圧レベル)。
  • ※8:年間約2gのホコリがフィルターに付着した場合(当社調べ)。

冷房シーズンにおすすめ!4「カビクリーンシャワー」でエアコン内部(熱交換器/ファン/通風路)
のカビ菌を除去※9。(「内部クリーン」設定時)

オゾンの力でエアコン内部の清潔をキープ

  • オフシーズン中に付着してしまったカビを取り除く機能ではありません。
  • わずかにオゾンが発生※10するため、ニオイを感じることがあります。
  • カビクリーンシャワーはエアコン内部を乾燥させるため、最大10分間の弱暖房運転を行います。そのため、お部屋の温度が2℃~3℃上がることや、お部屋の湿度が上がることがあります(冷房・除湿運転後)。

5「ピュアミスト」で菌・ウイルス・カビ菌抑制&脱臭。

電気を帯びた水の粒子が衝突し、
※11・カビ菌※12の活動を抑制します。

(25m³密閉空間での試験結果。〈菌:8.5時間後、カビ菌:165分後〉実使用空間での実証結果ではありません)

繊維にしみついたニオイやお部屋の生活悪臭を除去。※13

  • 室内ユニット寸法中( )内の寸法は、据付板を付けたときの寸法です。
  • ※1:別売部品のご購入・専門業者による専用工事およびお客様による設定が必要です。なお、スマートフォン用無線LANアダプターとHEMS用無線LANアダプターは併用できません。スマートフォンから運転モードの「自動」を選択できません。
  • ※2:試験機関:一般財団法人 カケンテストセンター、試験証明書番号:CK-91339、CK-42383(試験方法 抗菌試験:JIS Z 2801「抗菌性試験」24時間後99%以上の低減率を確認)。
  • ※3:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター、試験番号:16043462004-0101号 JIS L1902「繊維製品の抗菌性試験方法および抗菌効果」菌液吸収法で18時間後、99%以上の低減率を確認。実使用空間での実証結果ではありません。
  • ※4:2009年8月、当社調べ。電気機器用途の親水性および疎水性の汚れを防ぐコーティングにおいて。
  • ※9:試験機関:一般財団法人 北里環境科学センター 試験番号 北生発 21-0056号 黒カビを植えつけた試験片をエアコン内部に設置して、実機にて28日間冷房運転を断続的に実施。「カビクリーンシャワー」の有無によりカビ胞子数の差異を測定。99%以上の低減率を確認。
  • ※10:エアコン内部のオゾン濃度0.1ppm。
  • ※11:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター 試験方法:25m³の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号15104819号 対象:浮遊した菌試験結果:8.5時間後の浮遊菌回収率は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類の菌にて試験を実施。
  • ※12:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター 試験方法:25m³の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を設定。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:15076914号 対象:浮遊したカビ 試験結果:165分後の浮遊菌回収率は、「ピュアミスト」を設定しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のカビにて試験を実施。
  • ※13:当社環境試験室(14畳)でエアコンの前方4mにタバコのニオイをしみ込ませた布片を設置。臭気判定士の監修の下、6段階臭気強度表示法で評価。自然減衰と比較して120分後に臭気強度1ランクダウン(約90%低減に相当)を確認。タバコの有害物質(一酸化炭素など)は除去できません。常時発生し続けるニオイ成分(ペット臭など)をすべて除去できるわけではありません。脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類などによって異なります。