世界初*1

ちょっと未来の体感温度を
予測するエアコン。

※1 2017年11月1日発売。当社調べ。家庭用エアコン室内機において。
360°センシングで、外気温と日射熱影響から、未来の体感温度変化を予測する技術

2018 New Model 霧ヶ峰FZシリーズムーブアイmirA.I.

ちょっと未来の体感温度を予測して、
1人ひとりに快適を創り出すプレミアムモデル。

霧ヶ峰FZシリーズムーブアイmirA.I.

霧ヶ峰FZシリーズ 3つのキーワード

No.01

体感温度を先読みするから
ずーっと快適!

No.02

1人ひとりにあわせて風を送るから
暑がりさんも寒がりさんもどっちも快適!

No.03

自動お掃除機能とはずせるボディで
お部屋の空気も快適!

No.01

未来の体感温度を予測するムーブアイmirA.I.

夕方寒くなりそうだったら
冷房が効きすぎないように。
手元の熱源で暑くなりそうだったら
冷房を強めに。
ムーブアイmirA.I.についてもっと詳しく知る

「先読み運転」で、温めすぎ、冷やしすぎがないからずっと快適!

大水洋介
No.02

1人ひとりにあわせて気流をコントロール パーソナルツインフロー

左右独立駆動のファン(パーソナルツインフロー)で、1人ひとりの温度の感じ方の差や変化にあわせて、気流の強弱と方向を細かくコントロール。

パーソナルツインフローについてもっと詳しく知る

だから暑がりさんも寒がりさんも、2人同時に快適に!

大水洋介
No.03

お部屋の空気も快適!フィルターおそうじメカ・はずせるボディ

運転停止後にエアフィルターの汚れをブラシでかき取ってダストボックスへ。

自動でお掃除するからとても清潔!

大水洋介

前面パネルにフラップ、フィルターまで楽に外せるから自分でのお掃除もかんたん!

前面パネルや後フラップを取り外して
通風路の中まで清潔に。
フィルターも楽に外せて、お掃除もかんたん。
清潔機能についてもっと詳しく知る

さぁ、1人ひとりに快適を創り出す霧ヶ峰FZで、きもちいい夏を迎えよう!

霧ヶ峰FZシリーズムーブアイmirA.I.

2018 New Model 霧ヶ峰FZシリーズムーブアイmirA.I.

FZシリーズオフィシャルサイトはこちら
大水洋介

温度変化を予測して、ずっと快適。

今までは

快適と思っていてもいつの間にか、ちょっと肌寒く感じることも。
それは、外気温の変化などによる室温の変化に、エアコンが後から対応をしていたから。

これからは

外の暑さがおさまったり、窓からの日差しが弱まったりする影響で、室温が変化する前に先読みして運転。体感温度の低下を防ぐからずっと快適。小さな熱源の影響で、近くにいる人の体感温度が上昇するのを防ぐからずっと快適。

ムーブアイmirA.I.

1人ひとりのちょっと未来の体感温度を予測

高精度赤外線センサーが、人とお部屋を見つめて体感温度を測ります。さらに、AI※2が日々の運転の中で住宅の暖まりやすさ、冷えやすさを分析したうえで、外気温・日射熱の変化や、小さな熱源の影響を判断し先読み運転します。

  • ※2:人の温冷感・住宅性能(室温に影響する性能)・日射熱影響に基づく体感温度変化を予測する技術を「AI」と定義しています。
  • ※3:ここでいう住宅性能とは、室温に影響する性能(断熱性、気密性、広さを総合的に判断したもの)を指します。
  • 「ムーブアイmirA.I.」は、室内機の直下近傍を見ることができません。犬や猫などは検知しません。人の動き・状態、室内環境により正しく検知できないことがあります。当社独自の指標で暑い・寒いという温度の感じ方を見分けます。体質を見分けるわけではありません。

2つのプロペラファンが2つの温度帯を創り出す。(「先読み運転」設定時)

左右独立駆動のファンで、1人ひとりの温度の感じ方の差や変化にあわせて、気流の強弱と方向を細かくコントロール。体感温度差最大約3℃※4なので、暑がりさんも寒がりさんも、2人同時に快適に過ごせます。

  • ※4:MSZ-FZ6318S。冷房時、当社環境試験室(20畳)において、外気温35℃・設定温度27℃で温度の感じ方が異なる人が同一空間に2人いる場合の各々付近の体感温度差2.5℃。使用環境により効果は異なります。

エアコンも、お部屋の空気も、いつでも清潔

ハイブリッドナノコーティング

エアコン内部に、ホコリも、
油も付きにくい。

汚れやすい熱交換器・ファン・通風路に特殊コーティングを採用。ホコリなどの汚れを防ぐフッ素粒子と、油などの汚れが付きにくい親水性薄膜をナノレベルで配合。1年を通して清潔な状態が続きます。

カビクリーンシャワー

オゾンの力で、エアコン内部のカビ菌を除去※5(「内部クリーン」/「カビガード」設定時)

冷房(または除湿)運転直後のカビ菌がふやけたタイミングを狙ってオゾンを発生※6させ、少ないオゾンで熱交換器・ファン・通風路のカビ菌を効果的に除去。さらに、エアコン内部を乾燥(加熱)させて繁殖を防ぎます。

ピュアミスト

電気を帯びたミストが菌も※7、ウイルスも※8、カビ菌も※9、抑制して、脱臭。

空気中の水分に高電圧をかけて、水のミスト(微粒子)を発生させます。電気を帯びた粒子が長時間(10分以上)浮遊し、菌※7やウイルス※8に付着し活動を抑制します。
(25m³密閉空間での試験結果。〈菌:8.5時間後、ウイルス:158分後、カビ菌:165分後〉実使用空間での実証結果ではありません)

  • ※5: 黒カビを植え付けた試験片をエアコン内部に設置して、実機にて28日間冷房運転を断続的に実施。「カビクリーンシャワー」の有無によりカビ胞子数の差異を測定。99%以上の低減率を確認(当社調べ)。
  • ※6:エアコン内部のオゾン濃度0.1ppm未満。
  • ※7:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25m³の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:15104819号。対象:浮遊した菌 試験結果:8.5時間後の浮遊菌回収率は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類の菌にて試験を実施。
  • ※8:試験機関:独立行政法人 国立病院機構 仙台医療センター 臨床研究部ウイルスセンター。試験方法:25m³の密閉空間にウイルスを噴霧し、そこに「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、その中にいるウイルスをプラ-ク法で測定。 試験番号:仙医ウ28‐003号 対象:浮遊したウイルス。試験結果:158分後のウイルス回収率は、「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のウイルスにて試験を実施。
  • ※9:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25m³の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:15076914号。対象:浮遊したカビ。試験結果:165分後の浮遊菌回収率は、「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のカビにて試験を実施。