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三菱ルームエアコン

Lシリーズ

高性能プラズマ空清搭載の
コンパクトハイスペックモデル。

Lシリーズ

ウェーブホワイト(W形)●マンセルNo.6.5Y 9.2/0.3
室内ユニット:高さ250×幅799×奥行310(315)mm

買替えにもおすすめのコンパクトサイズ

据付け必要スペース込みで、たったの295mm。

リビングの窓が高くなり、
窓上に設置場所が確保できない場合も…

冬

「ムーブアイ」と「ハイブリッド運転」で快適&省エネ※3(MSZ-L4017Sにおいて、当社独自の条件にて評価)

ムーブアイ

  • 間取りキッチンやダイニングなどよくいる場所を学習
  • 天井天井のムダな熱をサーキュレーター運転で再利用
  • 壁壁の温度を見てムラなく冷暖房
  • 状態人の活動量に合わせて冷暖房
  • 床床の温度を見てムダなく冷暖房
  • 人人のいる場所だけ冷暖房
  • 距離人との距離を見てムダなく冷暖房
ムーブアイ

HYBRIDハイブリッド運転

夏「扇風機」と「エアコン」のいいとこ取り。
体感温度にあわせて、2つの運転を自動で切替え。


爽風運転時の消費電力17W
(MSZ-L4017Sにおいて、爽風運転時最小消費電力)

冬「サーキュレーターモード」で、
天井付近のムダな熱を再利用。

「ハイブリッド運転」は、お客様による設定が必要です。

消し忘れオートOFF

(「消し忘れオートOFF」は、
お客様による設定が必要です)

うっかり消し忘れても、自動でOFF。

HYBRIDエアコンの内側も外側も清潔をキープ

内側

ハイブリッドナノコーティング(ファン)

エアコン内部に汚れを寄せ付けない。だから清潔。

フィルターおそうじメカ

自動おそうじ機能でいつも清潔。

外側

はずせるボディ

パネルやフラップなど、外観パーツは取外しが可能なのでおそうじも簡単。

お部屋の空気をキレイに

プラズマの力で空気をキレイに

※4

25m³の密閉空間での試験結果。
実使用空間での実証結果ではありません。

ウイルス※5

25m³の密閉空間での試験結果。
実使用空間での実証結果ではありません。

花粉※6

実使用空間での実証結果ではありません。

カビ菌※7

25m³の密閉空間での試験結果。
実使用空間での実証結果ではありません。

PM2.5・ホコリ

28m³の密閉空間での試験結果。
実使用空間での実証結果ではありません。

花粉のシーズンにおすすめ!

PM2.5とは、2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。本エアコンで、0.3μm~2.5μmの粒子を約90%キャッチ。28m³の試験空間での90分後の効果(当社調べ)。換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は想定されていません。0.3μm未満の微小粒子状物質は、除去未確認。また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。

仕組み

「ビッグWフラップ」で、より快適な気流を実現

三菱のこだわり
「ビッグWフラップ」で2人同時に風をお届け。

人の位置にあわせて左右のフラップを別々に動かして、
2か所を同時に吹き分けます。

様々なお部屋でも快適

充実の暖房性能であたたかい

「最高約60℃温風※10」でしっかり温める。

暖房時の霜取り運転のときも快適に。

霜取り運転時の室温低下を予測し、あらかじめ室温を上げること(プレヒート)で、室温低下を抑制。暖かさをキープ。

お部屋が寒くなりにくい「スマート除湿」で快適

風速を「自動」に設定すると、ファンの回転数を制御しながら除湿します。お部屋の環境により、定期的に風速が変化したり、ファンが停止することがあります。

●一般社団法人 日本冷凍空調工業会による再熱除湿方式ではありませんので室温の低下があります(使用環境により異なります)。

  • 室内ユニット寸法中( )内の寸法は、据付板を付けたときの寸法です。
  • ※1:別売部品のご購入・専門業者による専用工事およびお客様による設定が必要です。なお、スマートフォン用無線LANアダプターとHEMS用無線LANアダプターは併用できません。
  • ※3:MSZ-L4017S。当社環境試験室(14畳、外気温:冷房30℃/暖房7℃)において、同一体感温度:冷房28℃/暖房23℃が得られるように運転した場合。安定時1時間における「ハイブリッド運転」切(冷房250Wh/暖房441Wh)と「ハイブリッド運転」入(冷房28Wh/暖房409Wh)の消費電力量比較。使用環境により効果は異なります。
  • ※4:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター 試験方法:25m³の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「空気清浄運転」を設定。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:14119801号 対象:浮遊した菌 試験結果:3時間後の浮遊菌回収率は、「空気清浄運転」を設定しない場合に比べ、99%以上低減、1種類の菌にて試験を実施。
  • ※5:試験機関:独立行政法人国立病院機構 仙台医療センター 臨床研究部ウイルスセンター 試験方法:25m³の密閉空間にウイルスを噴霧し、エアコンを稼働しながら「空気清浄運転」を設定。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、その中にいるウイルスをプラ-ク法で測定。 試験番号:仙医ウ26‐003号 対象:浮遊したウイルス 試験結果:78分後のウイルス回収率は、「空気清浄運転」を設定しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のウイルスにて試験を実施。
  • ※6:試験機関:ITEA株式会社 東京環境アレルギー研究所 試験方法:空間中に浮遊させたアレル物質をプラズマWクリーンユニットに1回通過後、ELISA法で測定 試験番号:14M‐RPTDECO19 対象:浮遊した花粉(1種類の花粉にて実施) 試験結果:プラズマWクリーンユニット稼働有無での花粉抑制率93%以上。
  • ※7:試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター 試験方法:25m³の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「空気清浄運転」を設定。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:15001582号 対象:浮遊したカビ 試験結果:70分後の浮遊菌回収率は、「空気清浄運転」を設定しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のカビにて試験を実施。
  • ※8:暖房時に「左右風向」を左右で最大に吹分けに設定した場合の最大範囲。冷房は120°
  • ※9:MSZ- L5617S。暖房運転風速「ロング」設定時。最大15mの地点に0.3m/s以上の風速を確認。MSZ-L2817・L3617・L4017Sは14m、MSZ-L2217・L2517は13m(当社調べ)。使用環境・設置状況により到達距離は異なります。
  • ※10:MSZ-L4017S。当社環境試験室(14畳)において、外気温2℃・室温20℃・設定温度20℃・風速自動(風量は標準定格暖房に対して約65%:風速中相当)・暖房「ハイパワー」運転時の吹出し口付近の最高到達温度。約15分間は強制的に最大能力で運転し、約1時間たつと「ハイパワー」運転は自動的に終了します。室温・外気温が低い場合には60℃にならない場合があります。MSZ-L5617Sも該当。