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こ ん な お 悩 み 、 あ り ま せ ん か ?

久しぶりにエアコンをつけるとなんだかニオう…

本当は自分でエアコン掃除したいけど、掃除ってどうやるの?

年末のエアコン掃除、らくにできないかな…

そんなあなたにおすすめなのがコレ!空気も、本体も。清潔さを極めるなら、霧ヶ峰Zシリーズ 2018 New Model!

清潔さを極める!4つのキーワード

KEYWORD そもそも汚れにくい

エアコン内部に、ホコリも、油も付きにくい。

ハイブリッドナノコーティング

汚れやすい熱交換器・ファン・通風路に特殊コーティングを採用。
ホコリなどの汚れを防ぐフッ素粒子と、油などの汚れが付きにくい親水性薄膜をナノレベルで配合。
1年を通して清潔な状態が続きます。

ハイブリッドナノコーティング 三菱の特許技術 特許第4698721号

KEYWORD 自動でキレイに

自動でエアフィルターをお掃除し、いつも清潔に※1。

フィルターおそうじメカ

エアフィルターの汚れをブラシでかき取ってダストボックスへ。
運転停止後に自動でお掃除するのでいつも清潔※1

ハイブリッドナノコーティング 三菱の特許技術 特許第4698721号
  1. 使用環境により汚れの程度が異なりますので、定期的なお手入れをおすすめします。キッチンなどの油汚れやタバコのヤニ汚れが気になるときは、お手入れをしてください。 なお、フィルターには、若干ホコリなどの汚れが残ることがあります。
  2. 43dB:音響パワーレベル/32dB:音圧レベル
  3. 年間約2gのホコリがフィルターに付着した場合(当社調べ)。
  4. 試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験番号:16043462004-0101号。JIS L 1902「繊維製品の抗菌性試験方法および抗菌効果」菌液吸収法で18時間後、99%以上の低減率を確認。実使用空間での 実証結果ではありません。

オゾンの力で、エアコン内部のカビ菌を除去※5。 (「内部クリーン」「/カビガード」設定時)

カビクリーンシャワー

冷房(または除湿)運転直後のカビ菌がふやけたタイミングを狙ってオゾンを発生※6させ、
少ないオゾンで効果的に除去。
さらに、エアコン内部を乾燥(加熱)させて繁殖を防ぎます。

オゾン 水分で外郭がふやけたカビ菌
  • 付着してしまったカビを取り除く機能ではありません。
  • わずかにオゾンが発生※6するため、ニオイを感じることがあります。
  • エアコン内部を乾燥させるため、最大10分間の弱暖房運転を行います。
    そのため、室温が2℃~3℃上がることや、室内湿度が上がることがあります(冷房・除湿運転後)。
  1. 黒カビを植え付けた試験片をエアコン内部に設置して、実機にて28日間冷房運転を断続的に実施。「カビクリーンシャワー」の有無によりカビ胞子数の差異を測定。99%以上の低減率を確認(当社調べ)。
  2. エアコン内部のオゾン濃度0.1ppm。

KEYWORD 空気をキレイに

エアコン内部に、ホコリも、油も付きにくい。

ハイブリッドナノコーティング

空気中の水分に高電圧をかけて、水のミスト(微粒子)を発生させます。
電気を帯びた粒子が長時間(10分以上)浮遊し、菌※7やカビ菌※8に付着し活動を抑制します。
(25m³密閉空間での試験結果。〈菌:9.5時間後、カビ菌:3時間後、花粉:3時間後〉実使用空間での実証結果ではありません)

ハイブリッドナノコーティング 三菱の特許技術 特許第4698721号
ハイブリッドナノコーティング 三菱の特許技術 特許第4698721号
ハイブリッドナノコーティング 三菱の特許技術 特許第4698721号
  1. 試験機関:一般財団法人日本食品分析センター。試験方法:25m³の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:17062188号対象:浮遊した菌。試験結果:9.5時間後の浮遊菌回収率は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類の菌にて試験を実施。
  2. 試験機関:一般財団法人日本食品分析センター。試験方法:25m³の密閉空間に菌を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定時間後に試験空間内の空気を回収し、空間中の浮遊菌数を測定。試験番号:17062188号。対象:浮遊したカビ。試験結果:3時間後の浮遊菌回収率は、「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ、99%以上低減、1種類のカビにて試験を実施。
  3. 試験機関:一般財団法人 日本食品分析センター。試験方法:25m³の密閉空間に花粉を噴霧し、エアコンを稼働しながら「ピュアミスト」を放出。一定期間後の試験空間内の空気を回収し、SPR法にて空間中のアレルゲン濃度を測定。試験番号:17062188号。対象:浮遊した花粉。試験結果:3時間後のアレルゲン濃度は「ピュアミスト」を放出しない場合に比べ95%以上低減、1種類の花粉にて試験を実施。
  4. 当社環境試験室(8畳)において、室温23℃ ・室内湿度40%、東北大学大学院医学系研究科皮膚科学講座菊地克子先生監修の下、送風運転時の風を当てた場合と、風をよけて「ピュアミスト」を放出させた場合を比較。運転30分後の前腕部水分量変化率(20〜40代の女性14名の平均値)。
  5. 試験方法:当社環境試験室(8畳)において、室温24℃・室内湿度40%。毛髪束をエアコンから3mの場所につるして、「ピュアミスト」を2時間放出後に測定、うねりがないことを確認(当社調べ)。
  6. 鱗屑(りんせつ)は、角層が過剰に厚くなって、はがれたり、はがれかかっている状態のことです。角層表面に含まれる水分量が低下することで、角質がはがれ、鱗屑(りんせつ)ができます。

KEYWORD カンタンにお掃除できる

前面パネルにフラップ、フィルターおそうじメカまで外せるから、いつでも自分でカンタンお掃除。

はずせるボディ

ここまでできるのはZシリーズだけ!

通風路(風の通り道)の中を掃除する

フラップが簡単に外せて、内側の羽根を大きく左右に開くことができるので、
奥まで手を入れて水拭き・から拭きできます。

  1. 1 パチンと外せて・・

    フラップをゆっくり下に向け、手を添えながらストッパーを外します。

    手前のフラップから外します。

    ツマミを持って、羽根を左右に引き出します。

  2. 2 らくらくお掃除。

    柔らかい布で水拭きまたはから拭きします。

  • ※実際の商品仕様とは異なります。

フィルターの奥を掃除する

フィルターは「フィルターおそうじメカ」が随時キレイにしてくれますが、
その奥にある熱交換器を露出させて掃除機を当てられるのは三菱だけ。
(2017年12月1日発売、当社調べ。国内家庭用エアコンにおいて)

  1. 1 かんたんに外せて・・

    指をかけて前面パネルを持ち上げ、 さらに少し引き上げながら手前に引くと外れます。

    フィルターおそうじメカからフィルターを取り外すこともできます。
    「フィルターおそうじメカ」を手前に引いて外します。

    フィルターを掴んで、手前に引き出します。

  2. 2 らくらくお掃除。

    ダストボックスのカバーを開けて、たまったほこりを捨てます。

    露出した熱交換器を掃除機のブラシなどでお掃除できます。

  • ※実際の商品仕様とは異なります。
  • ※黄色の粉はホコリに見立てたもので撮影しています。
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