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三菱の特長省エネ・節電へのこだわり

節電するには、庫内を必要以上に冷やさないことや、庫内の冷気を逃さないことが重要です。
省エネ・節電機能へのこだわり、三菱ならではの技術についてご紹介します。

省エネをアシストする機能や、上手に節電するための工夫

自動で家庭ごとの使い方を学習し、部屋別に最適な状態で運転する「部屋別おまかせエコ」や、使わない部屋の冷気をセーブして積極的に節電※する「パワーセーブモード」などを搭載し、省エネや節電をアシストします。

【部屋別おまかせエコ】開閉の多い朝は事前にしっかり冷やす 使わない時間を選んで効率的に霜取り 【パワーセーブモード】製氷室を使わない時・・・ 自動製氷を停止。さらに、温度を制御して冷気をセーブします。※製氷や氷の保存はできません。瞬冷凍室を使わない時・・・ 温度を制御して冷気をセーブします。※生鮮食品、冷凍食品、アイスクリーム、ホームフリージングしたものなどの保存には適しません。

約−10℃〜0℃に制御しますが、周囲温度や使用状況により上下する場合があります。

※このページはMR-WX70Cを中心にご説明しています。

三菱ならではの技術

三菱冷蔵庫は全室独立設計

すべての部屋が完全に仕切られた独立した構造で、各部屋に温度センサーと扉開閉センサー、吹き出し口を配置しています。

16個のセンサーでしっかり見張る ※機種によりセンサーの位置は異なります。

効率的な霜取り

冷却器の霜取りを効率化し、霜取り回数と時間を半減。

【三菱だけ】全室独立設計だからこそ、できることがあります!※1(国内家庭用冷凍冷蔵庫において)

  • 部屋ごとの温度や扉開閉などを見張り、ムダなく、しっかり冷やします。
  • 他の部屋の扉開閉による温度上昇を防ぎ、食品をしっかり保存します。
    また、温度復帰も早く、省エネにつながります。

水へのニオイ移りもしにくく、おいしい氷が楽しめます。

全室独立設計により、三菱独自の「切れちゃう瞬冷凍(約-7℃)」「しっかり冷凍室(約-18℃)」という、2つの温度帯の冷凍室が可能になりました。

独立した部屋に集中的に冷気を吹き出せるため、約80℃までの熱い食品が入れられます。

●使用時の年CO2排出量約139kg ※2
●本冷蔵庫は、ノンフロン冷媒イソブタン〈R600a〉、ノンフロン断熱発泡ガス・シクロペンタンを使用しています。

省エネ・節電機能が充実した三菱冷蔵庫はこちら

WXシリーズ

MR-WX70C

MR-WX60C

MR-WX52C

MR-WX47C

WXシリーズ

JXシリーズ

Bシリーズ

MR-WX47LC

MR-JX60C

MR-JX52C

MR-B46C

三菱電機のおすすめ機能

省エネ・節電
置けるスマート大容量
氷点下ストッカーD
切れちゃう瞬冷凍
クリーン朝どれ野菜室
※1 2017年9月22日現在(当社調べ)。
※2 MR-WX70C CO2排出係数0.447[kg-CO2/kWh](電気事業連合会によるCO2排出係数(調整後)よりJEMAにて算出)。