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まずはココから容量を考える

設置可能なサイズが分かったら、次は「容量」を考えます。
ここでは、「どれくらいの容量が置けるの?」「どれくらいの容量があるといいの?」といった疑問にお答えします。

設置可能スペースに置ける、容量を確認する。

冷蔵庫をご自宅に設置する際、最大のネックとなるのが冷蔵庫の幅です。まずは、設置可能スペースに置ける冷蔵庫の最大容量を把握してみましょう。
以下のコンテンツでは、ご自宅の冷蔵庫スペースの幅を入力すると、設置可能な冷蔵庫と容量をご確認いただくことができます。

今のスペースに置ける!大容量冷蔵庫診断 ご自宅の冷蔵庫設置スペースを入力していただくと、設置可能な商品をピックアップします。

容量400L以上の三菱冷蔵庫のみ検索対象となります。
冷蔵庫設置スペースの幅は、最小で製品左右の側面から5mmの放熱スペースが必要です。検索結果は、それら最小設置スペースを加味して表示しております。

大容量タイプが主流になっているワケとは?

  • 大容量でも省スペースなタイプが増え、手狭なキッチンにも置ける。冷蔵庫を買いかえるだけで、今と同じスペースのまま格段に容量がアップできちゃうなんてことも!
  • まとめ買いに最適。特売日などに低価格でまとめて食品が購入できるので、家計の面でも経済的。
  • 大容量タイプは、5~6ドアタイプが主流。食品や保存する目的に合わせて、最適な部屋で温度管理ができ、食品の鮮度を長く保つことができる。
  • 大容量でも省エネ性能が優れているタイプが増えている。
  • 収納スペースが大きく庫内が見渡しやすいので、食品の出し入れがしやすく、電気のムダ使いをしにくい。また、収納スペースが大きく庫内に隙間ができるので、冷気の流れができ、電気のムダ使いをしにくい。

毎日に必要な容量を見極め、かしこく冷蔵庫を活用しましょう。