| ※1 |
4〜5時間(透明度調整機能付)。周囲温度20℃、初期水温10℃前後、無負荷での当社試験結果。水質、水温、ミネラルウォーターの種類等、製氷時の条件により白濁部や気泡が若干残ることがあります。 |
| ※2 |
食品の種類や大きさ・量によって瞬冷凍できない場合があります。食品を重ねて保存する場合は瞬冷凍したい食品を一番上に置いてください。また、アルミホイルや紙など赤外線が出にくい包装は瞬冷凍に適しません。 |
| ※3 |
瞬冷凍ルームに、熱い食品を投入した時の周囲食品(約−7℃で凍結した食品)の温度変化試験。約80℃のご飯を約150gを投入後、初期温度に対し、約0.8℃上昇(当社調べ)。食品の間は10mm以上離してください。ケースが変形する原因になりますので、80℃を越える食品は入れないでください。 |
| ※4 |
食品の種類や大きさ、凍り方によって、若干の解凍時間が必要になる場合があります。 |
| ※5 |
投入時の食品状態によっては、着霜状態や変色に差異が生じる場合があります。 |
| ※6 |
(試験機関名)日本紡績検査協会(試験方法)JIS L 1902<菌液吸収法>(除菌方式)除菌フィルター(対象部分の名称)フィルターの触媒(結果)
99.9%除去 |
| ※7 |
野菜室に設けたLEDの光により葉物野菜のビタミンCを生成します。ブロッコリースプラウトをラップしLED下に保存。庫内温度約5℃、湿度約90%、保存期間3日での測定。購入時に比べ、ビタミンC含有量が約10%増量。別の野菜に遮られるなど野菜の位置、保存量によって効果は変わります。 |
| ※8 |
水道水のカルキ濃度低減値比較、初期の水道水カルキ濃度約0.6mg/Lとフィルター通過後約0.3mg/L(当社調べ)。 |
| ※9 |
水道水の鉛成分低減比較、初期0.025mg/L含有想定に対して、フィルター通過後約0.01mg/L(当社調べ)。一部の古い水道管等の場合を想定。 |
| ※10 |
最小設置スペースは製品左右の側面から5mm、製品上面から50mm必要です。設置条件により若干異なることがありますので最小設置スペースから10mmほど余裕をとってください。 |
| ※11 |
JIS C 9607規定の騒音試験による(周囲温度20℃ 安定運転時) |