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このページはMR-RX52Tを中心にご説明しています。
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急速製氷モードなら、1回あたり約60分※4のスピード製氷。製氷センサーで、氷のでき具合を監視。凍ったらすぐに離氷して、次の製氷を開始します。

製氷能力は、冷蔵庫の使用状況や外気温度により異なる場合があります。 |
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■衛生的にお使いいただくために
まるごとクリーン清氷システム以外の自動製氷機には塩素消毒された一般の水道水のご使用をおすすめします。また、水アカ・ヌメリの発生を抑えるため、週に一回は必ず水洗いしてください。
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(試験機関名)一般財団法人カケンテストセンター (試験方法)フィルム密着法 (抗菌方式)抗菌剤 (対象部分の名称)製氷皿 (結果)99.9%除去 |
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水道水のカルキ濃度低減値比較、初期の水道水カルキ濃度約0.6mg/Lとフィルター通過後約0.3mg/L(当社調べ)。 |
| ※3 |
給水タンクの残量により、製氷個数が変わります。 |
| ※4 |
製氷室、急速製氷時。周囲温度20℃、初期水温10℃前後、無負荷での当社試験結果。 |