| ※1 |
環境省「(家庭からの二酸化炭素排出量算定用)排出係数一覧(平成22年8月更新)」より、CO2排出係数0.43〔kg-CO2/kWh〕にて算定。 |
| ※2 |
年間消費電力量は、JIS C 9801による測定値。実際に各家庭で使用された場合には、設置条件・扉開閉回数・外気温度等により、消費電力量は異なります。 |
| ※3 |
MR-G50Jは2005年度商品です。冷蔵庫の消費電力量測定方法 JIS C 9801が改定されたことに伴い、2005年度以降に発売された商品との比較をしています。 |
| ※4 |
冷却器のプレ着霜システムによる。霜取り間隔は2009年度当社従来品(MR-E50R)約24時間と新形(MR-RX52T)約48時間、外気温30℃、着霜量200ccでの当社試験結果。 |
| ※5 |
冷却器表面親水処理とハイブリッドデフロストヒーターによる。2008年度当社従来品(MR-E50P)約60分と新形(MR-RX52T)約30分、外気温30℃、着霜量200ccでの当社試験結果。 |
| ※6 |
各部屋の温度や扉開閉頻度などの運転状況を判断し、自動的に圧縮機の運転を制御します。*操作ボタンを約30秒操作しないときは、節電のため表示は消灯します(設定は解除されません)。 |
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MR-RX52Tにおいて、冷蔵室「中」・冷凍室「中」の温度設定。製氷室満氷での測定。周囲温度10℃〜30℃の範囲内の5条件における消費電力量を当社独自条件により平均した値から効果を算出。 |
| ※8 |
MR-R52Tにおいて、冷蔵室「中」・冷凍室「中」の温度設定。周囲温度10℃〜30℃の範囲内の5条件における消費電力量を、当社独自条件により平均した値から効果を算出。 |
| ※9 |
約−10℃〜0℃に制御しますが、周囲温度や使用状況により上下する場合があります。 |
| ※10 |
MR-RX52Tにおいて、冷蔵室「中」・冷凍室「中」の温度設定。周囲温度10℃〜30℃の範囲内の5条件における消費電力量を、当社独自条件により平均した値から効果を算出。 |
| ※11 |
製氷室は約8%、おいしく瞬冷凍室では「冷凍 中」の温度設定時は約8%消費電力量を低減します。 |
| ※12 |
冷蔵室「中」・冷凍室「中」・おいしく瞬冷凍室「ソフト冷凍 中」の温度設定。1日あたり冷蔵室扉35回、冷凍室扉8回の開閉(1回の開閉時間は約10秒)。周囲温度や使用状況により異なる場合もあります。JIS C 9801(2006年版)の消費電力量測定方法とは異なります。 |
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標準運転に対して。 |