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氷点下ストッカー

※このページはMR-CX37Cを中心にご説明しています。

大容量だからこそ、おいしさにもこだわりたい。
肉や魚をおいしく便利に保存できる、とっておきの場所ができました。

【三菱だけ】※1(国内家庭用冷凍冷蔵庫において) 氷点下なのに凍らせず※2、生のままおいしさ長持ち!

肉や魚の専用ルーム 氷点下ストッカー

すぐに食べない肉や魚は、とりあえず冷凍するけれど、味は落ちるし解凍も面倒…。
「氷点下ストッカー」なら、チルドや冷蔵室より低温の約-3℃~0℃で保存するので、鮮度が長持ち。
しかも氷点下なのに凍らせない※2過冷却技術を応用した三菱独自の技術で、おいしく保存できます。
これからは、まとめ買いした食材を冷凍しなくてもおいしくストックできるので、毎日のお料理が
グーンとラクになります。

【ここがとっておき1】氷点下だから、肉や魚の鮮度長持ち

*当社独自の測定結果で、保存期間は、食品の種類や投入時の鮮度状態により異なります。

いたみやすい肉や魚の鮮度を長持ちさせます。

約7日間※3(冷蔵室だと約3日/チルドだと約4日) 約5日間※4(冷蔵室だと約2日/チルドだと約3日) 約3日間※5(冷蔵室だと約1日/チルドだと約2日)

*上記写真は食品の一例(イメージ)です。

チルドや冷蔵室より低温なので、変色を抑え、鮮度が長持ちします。

変色約11%抑制※6 長持ちだから生鮮食品のまとめ買いもOK!週末に使う分は、もう冷凍しなくてもOK!
【ここがとっておき2】凍らせないから※3、風味を損なわずおいしい

冷凍による細胞破壊がないため、ドリップの流出が少なく、
うまみ成分や栄養素を逃しません。

ドリップ流出約70%抑制※7

「おいしく保存できるヒミツ」はこちら

【ここがとっておき3】生のままだから、毎日の料理がラク!

解凍なしだから食卓を待たせません

冷凍した際に必要な解凍の手間がなく、
すぐに調理ができます。

「氷点下ストッカー」の三菱冷蔵庫はこちら

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氷点下ストッカーD
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※1 2017年9月22日現在(当社調べ)。
※2 食品の種類や保存量、投入時の状態により凍る場合があります。
※3~5 K値、生菌数、酸化等、総合的に判断しています。MR-CX37Cにて氷点下ストッカーを「氷点下保存」に設定。冷蔵、チルドは2015年度品MR-C37Zの冷蔵室「中」設定。氷点下ストッカーは氷点下保存とチルドに切り替えられます。氷点下ストッカーを氷点下保存に設定しない場合は、チルドの保存日数となります。
※3 外気温25℃、牛ひき肉の各部屋における生菌数(単位 CFU/g)。初期値6×104に対し、氷点下ストッカー 7日:2×106、チルド 4日:3×106、冷蔵室 3日:1×107。生菌数は一般的に107が初期腐敗とされています。
※4 (試験機関名)日本ハム株式会社中央研究所 外気温25℃、サンマの各部屋におけるK値。 初期値29%に対し、氷点下ストッカー 5日:43%、チルド 3日:40%、冷蔵室 2日:42%。K値は主に魚の鮮度を表す指標で、一般的に60%以上が初期腐敗とされています。
※5 (試験機関名)日本ハム株式会社中央研究所 外気温25℃、マグロの各部屋におけるK値。 初期値12%に対し、氷点下ストッカー 3日:20%、チルド 2日:19%、冷蔵室 1日:17%。K値は主に魚の鮮度を表す指標で、一般的に20%以下が刺身用とされています。
※6 外気温25℃、氷点下ストッカーは「氷点下保存」、チルドは冷蔵室「中」設定。牛ひき肉110gをラップし、各部屋で7日間保存した変色比較。(赤色の退色 Δa*)率抑制。氷点下ストッカー約-8.5、チルド約-9.5。
※7 外気温25℃、氷点下ストッカーは「氷点下保存」、冷凍室は「中」設定。牛ももステーキ肉150gを各部屋で1日間保存し、室温20℃で3時間解凍後のドリップ量比較。氷点下ストッカー約1.3%、冷凍約4.0%。