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| 2007年5月22日 |
| リ本No.0719 |
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三菱電機株式会社(執行役社長:下村 節宏)は、適度な光沢感で鮮明な画像が得られるグレアパネルを採用した、20.1型WSXGA+※1対応のワイド液晶ディスプレイ「Diamondcrysta WIDE(ダイヤモンドクリスタワイド)」シリーズ2機種を6月15日から発売します。
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発売の概要 |
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| (BK)は黒色キャビネット機種 | ||||||||||||
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新製品の特長 |
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| 1.「グレアパネル」の採用により、深みのある黒、鮮やかな色彩を再現
適度な光沢感があり、鮮明な画像が得られる「グレアパネル」の採用により、引き締まった深みのある黒で奥行き豊かな、かつ鮮やかな色彩の映像を再現します。また、高解像度・高精細なWSXGA+(アスペクト比16:10)のワイドな表示スペースで、DVDコンテンツなどの再生も、より迫力ある画面で楽しむことができます。
2.種々のAV機器との接続が可能
4種類(480p、1080i、720p、1080p)のAV信号タイミングに対応していますので、種々のAV機器を市販の変換ケーブルや変換コネクター経由で接続し、コンテンツを楽しむことができます。また、DVI-D端子はHDCP※2に対応しているため、HDMI出力のデジタル信号も市販の変換ケーブルや変換コネクター経由で入力できます。
3.ユーザーにやさしい「IV MODE」搭載
人間工学的な知見にもとづき、使う人の年齢により異なるまぶしさの感じ方や表示画像の平均輝度に応じて、画面の輝度を最適に自動制御する「IV MODE※3」を搭載しました。「ジュニア」、「ミドル」、「シニア」といったユーザーの年代ごとに設定できるので、オフィスなどでの長時間使用でも疲れにくく、設定の変更も簡単です。また、必要以上の明るさをカットするので、省エネにも貢献します。
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