| 掲載のデータは発表時点のものです。価格・仕様等について変更する場合もございます。 |
| 2008年9月29日 |
| リ本No.0845 |
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| 発売の概要 |
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| 発売の狙い |
| 新製品の特長 |
| 1. | インテリアにフィットし自由にレイアウトできるモニター部とステーション部 <LCD-46LF2000> 映像を表示する液晶モニター部と、地上・BS・110度CSデジタルチューナーと無線(送信)ユニットを内蔵したステーション部に分け、映像信号や音声信号を無線で伝送します。これにより、液晶モニター部は電源ケーブルのみの接続となり、すっきり・シンプルな設置を実現するとともに、ステーション部の設置は、ソファなどの視聴位置や壁のアンテナプラグの近くなど、これまでにない自由なレイアウトが可能となります。液晶モニター部は無線(受信)ユニットを内蔵しながらも、壁に溶け込むような超薄型を実現し、バックキャビネットのデザインにも配慮して、インテリアへのフィット感を追求しています。無線(送信)ユニットを内蔵したステーション部はスクエアなデザインにして、家具や調度品にマッチするサイズに仕上げました。AVラック内を定位置としないので設置性がこれまでになく向上します。 |
| 2. | 自由なレイアウトに対応したスクエアなデザインのBDレコーダー <DVR-BF2000> 液晶テレビのステーション部と同形状のデザインに仕上げたBDレコーダーは、無線ユニット内蔵のステーション部とセットで設置することで、離れていて操作しにくいAVラックの中ではなく、ソファのサイドなど、より視聴位置に近い場所に置くことができ、ディスクの出し入れなどを手元で操作できます。 |
| 3. | 壁にピッタリと設置できる新構造の専用モニタースタンド(別売) <LF-KL2000> 壁寄せ設置用の専用モニタースタンドは、壁にピッタリと設置できる独自の設計で、まるで壁に掛けているような浮遊感を演出します。お部屋のインテリアにマッチングさせながら、薄型を最大限に活かしてスペースを有効に使えます。 |
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