| 掲載のデータは発表時点のものです。価格・仕様等について変更する場合もございます。 |
| 2009年2月16日 |
| リ本No.0904 |
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| 三菱電機株式会社(執行役社長:下村 節宏)は、洗濯物を夜間に部屋干しする際の新機能「夜干しモード」を搭載した、衣類乾燥 除湿機「サラリ」シリーズ5機種を3月1日から発売します。 |
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| 発売の概要 |
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| 発売の狙い |
| 新製品の特長 |
| 1. | 新機能「夜干しモード」搭載により、新しい部屋干しスタイルを提案 「夜干しモード」は、温湿度センサーが洗濯物の乾き具合を感知して、洗濯物が乾いたころに自動で運転を停止します。標準運転に比べ、風量を抑えた36dB※1の運転音なので、音を気にせずおやすみになれます。運転中に排水タンクが満水になった場合でも、生乾きのまま停止することなく、送風運転に自動で切り替えて、洗濯物を乾かし続けます。翌朝までに乾かしておきたい洗濯物を、おやすみ中に乾かす新しい部屋干しスタイルを提案します。
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| 2. | 「ふんわり厚手モード」でふんわり感が約40%アップ(MJ-H100DX) 「温風」による乾燥時間を長くした「ふんわり厚手モード」搭載により、何もなしで部屋干ししただけのバスタオルと比較して、ふんわり感が約40%アップ※2した肌触りに仕上げます。
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| 3. | 「浴室カビガード」機能により、カビ菌糸の成長を80%抑制 浴室によく見られるクロカビは、低湿度状態を一定時間保つ低湿度ショックによって、菌糸の成長を抑制することができます。「浴室カビガード」は、脱衣所※3から浴室に乾いた風を送って除湿し、カビに低湿度ショックを与えることでカビ菌糸の成長を80%抑制※4します。お掃除が大変な浴室のカビの繁殖を抑えて、清潔で快適な浴室環境をご提案します。
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