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先進の高画質テクノロジーが、CCTV監視の流れを変える。 MELOOK 3

主な特長

いつでも、どこからでも、複数の拠点をネット経由で遠隔監視。
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[遠隔監視]ブラウザ&専用ソフトで複数の拠点を遠隔管理

ネットワークを介して遠隔監視用PCと接続することで、遠隔地からのライブ映像・記録映像のチェックが可能です。さらに、スマートフォンやタブレットでも、音と映像による多地点・遠隔監視を実現。外出先やPCのない場所から、ライブ映像および記録映像を確認できます。

遠隔監視のメリット

  • 遠隔地の監視カメラの映像を1画面に表示でき、1カ所のセンターで一元管理することで、全体の運用コストの削減と効率的な監視が可能になります。
  • 複数の拠点の店頭や生産ラインの動向を本社でチェックでき、防犯・安全管理の向上や販売促進策や生産管理などにも応用できます。
  • 多数の拠点を少人数で効率的に監視できます。
  • 多店舗や複数のビル・マンションなどの防犯・安全管理を効率アップできます。
遠隔監視のメリット

業種別活用事例:コンビニエンスストア

店内の隅々をフルHDの高画質画像で表示。逆光の入口や夜間の駐車場もしっかり監視。
離れた複数の店舗の状況も、本部やオーナーの自宅から多地点・遠隔監視でリアルタイムに確認でき、さらにスマートフォンやタブレットを使用して、外出先からも店舗の状況をいつでもチェックできます。

コンビニエンスストア

ネットワークビデオレコーダー多地点遠隔アプリケーション NR-SW5000

  • 遠隔監視用PCに、多地点遠隔アプリケーションをインストールすると、ネットワークを介して遠隔地のレコーダーを確認できます。
  • 遠隔地からのライブ映像監視はもちろん、指定した期間のカメラ記録映像の再生チェックも行えます。
  • 最大255台のレコーダーを遠隔監視用PCに登録可能で、最大16台のレコーダーを同時に監視でき、単画面・4分割画面・9分割画面・10分割画面・16分割画面で、フルHD(最大)、30fps(最大)のカメラ映像を表示できます。
  • 多地点遠隔アプリケーション起動時に、ログイン用パスワードを設定することで、第三者による無断使用を禁止します。
コンビニエンスストア

・同時監視レコーダー数:最大16台

・コンピュータ要件
OS:Microsoft® WindowsR 7/8.1/10(64bit) CPU:Intel®社製Core i7以上 HDD:空き容量40GB以上
メインメモリ:8GB以上 ビデオ:フルHDサイズ:1920×1080(推奨) ネットワーク:100/1000BASE-T(推奨)

スマートフォン・タブレット用遠隔アプリケーション M-モバイルビューワ

M-モバイルビューワをスマートフォンやタブレットにをダウンロード(無料)すれば、いつでもどこからでも、遠隔監視が行えます。また、M-モバイルビューワにはレコーダーを複数台登録が可能。レコーダーを選択して遠隔監視先の切り替えが行えます。

  • iOS、Androidを搭載するスマートフォン・タブレットで、自宅やPCのない外出先からでも遠隔監視ができます。(※すべての機種で正常動作を保証するものではありません。動作確認済み機種一覧をご確認いただくか、または販売窓口にお問合せください。)
  • M-モバイルビューワによる遠隔監視機能は、ライブ表示(カメラ制御)・再生機能(再生/停止/一時停止)・時刻検索・アラーム再生・アラームリスト表示・機器故障リスト表示・状態表示・日付形式・ユーザーレベルの操作が可能です。
  • 複数の遠隔監視用PC・スマートフォン・タブレットからの接続や、レコーダー本体と遠隔監視用PCとの同時再生が重なる場合は、操作を先行したレコーダー・端末が優先されます。(最大5台まで接続可能。記録映像の再生操作は1台のみ可能)
M-モバイルビューワ

M-モバイルビューワ *ダ無料ウンロード

スマートフォンやタブレットを使い映像や音声による遠隔監視を行うことが出来るアプリケーションです。

業種別活用事例:ビル

多地点の複数ビルを、24時間・365日の管理体制で集中遠隔監視。
レコーダー1台にカメラ最大32台接続できる広い監視エリアで、ビル全体をカバー。セキュリティーの強化と管理コストの削減に貢献します。

業種別活用事例:ビル

■多地点遠隔アプリケーション NR-SW5000について

  • (1)遠隔監視用PCとレコーダー本体でそれぞれ再生は可能ですが、複数のPCで同時再生はできません。
  • (2)複数のPCからレコーダーに接続する場合、先に接続した5台(最大)のPCのみ有効です。
  • (3)再生制御は先に操作しているPCのみ有効です。レコーダーとPCの同時再生制御は可能です。
  • (4)レコーダーと複数のPCによるカメラ制御の場合、最新の操作を優先します。
  • (5)ライブ表示中にレコーダーにてアラームが発生しても、アラーム連動によるカメラの切替等の機能はありません(アイコンによる表示のみ)。
  • (6)多地点監視用PCにその他のソフトウェアをインストールして実行した場合の動作は、保証対象外です。
  • (7)遠隔監視用PCでの映像品質・遅延時間は、レコーダーとの接続に使用するネットワークの回線品質に依存します。条件により映像が停止したように見えたり、早送りのように見えたりする場合があります。
  • (8)①レコーダーの配信レート設定値、②カメラのビットレート/フレームレート、③本アプリケーションの表示状態(単画、4/9/10/16分割)の組み合わせによって、最適な画像サイズ/フレームレートが選択されます。また、音声の有無も同様に変化します。
※画像はイメージです。