
企業情報や個人情報の漏洩、侵入窃盗事件・・・その脅威はとどまることを知りません。
企業を守るための万全なセキュリティーの実現とその効率的な管理には、セキュリティーポリシー(管理方針)をしっかり策定し、エリアごとのセキュリティーレベルの設定が不可欠。
レベルに適した対策・システムの導入が求められます。





ICカード化された社員証のカードリーダーから、テンキー、指紋など認証装置をラインアップ。小規模から、数百ヵ所の大規模事務所まで、目的にあわせた導入・拡張が可能です。

高精細カメラ・大容量レコーダーで、高度な映像監視セキュリティーシステムを構築します。また誰もが使える操作メニューや導入のしやすさも特長です。

ネットワークセキュリティー・暗号化はもちろん、不正アクセスや誤操作を防ぐシステムの導入。さらに情報システムの利用によって残る痕跡(ログ)管理、ID管理との組み合わせで、「いつ・誰が・何を・どうしたか」が明確になります。

工場や研究所、倉庫など広大な敷地外周からの侵入を検知、発報することで警備巡回を減らせます。

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