ここから本文

  • 三菱電機のセキュリティー
  • テキスト版ページへ

適切なシステム導入例 Total Security Solution

セキュリティーシステムは目的や場所に適切なシステムを導入しないと、業務効率を下げてしまうことにもなります。社内であっても共有スペースと重要書類保管室でセキュリティーレベルに差がありますので、セキュリティーポリシーに沿ったレベルの設定が必要です。 こちらでは、その「レベル設定の概要」、そしてこれから導入・リプレースされる皆様が参考となる「導入事例」の一部紹介をしています。

レベル設定の概要

企業を守るための万全なセキュリティーの実現とその効率的な管理には、セキュリティーポリシー(管理方針)をしっかり策定し、エリアごとのセキュリティーレベルの設定が不可欠です。

〈セキュリティーシステムの構築〉セキュリティーポリシーの策定(● 企業理念 ● 事業方針 ● コンプライアンス対応 個人情報保護/個人情報保護法/プライバシーマーク制度/ISMS適合評価制度/金融商品取引法(日本版SOX法)などの関連法・制度)セキュリティーレベルの設定(レベル 1 敷地・外周・屋外エリア レベル 2 エントランスなど共有エリア レベル 3 事務室など専用エリア レベル 4 サーバールームなどの重要エリア)万全なセキュリティー効率的な管理

セキュリティーレベルの設定例

利用シーンごとのセキュリティーレベルに応じた代表的な導入システムをご紹介します。

導入事例

どういった業種、業態でどうのような規模のシステム・サービスを導入いただいてるかの一部をご紹介。皆さまの会社に近い例、気になる例をご参照ください。

お問い合わせ
セキュリティーに関する ご相談、お問い合わせは こちら
お問い合わせ(新しいウインドウが開きます)
メールマガジンのご案内
セキュリティーに関する新製品やイベント情報を提供いたします。

▲ ページトップに戻る