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半導体・デバイス

赤外線センサ赤外線センサ

概要

三菱電機が独自に開発したサーマルダイオード赤外線センサー技術を搭載し、高画素化、高温度分解能化を実現した赤外線センサーです。人・物などの詳細な熱画像を取得し、人・物の識別、人の動作把握性能の向上により、防犯・見守り・人数カウント・スマートビルディング・空調などの市場向けに最適です。

特長

高画素(80×32画素) / 高温度分解能(100mK, Typ.) / 画角( 78×29°, Typ.) / 小型(W:19.5 × D:13.5 × H:9.5 mm) / 他

主な用途

防犯 / 見守り / 人数カウント / スマートビルディング / 空調 / 他

New Products
サーマルダイオード赤外線センサ「MelDIR」 MIR8032A1

サーマルダイオード赤外線センサ「MelDIR」 MIR8032A1
  • 高画素化(80×32画素)・高温度分解能化(100mK)により、人・物の識別や行動把握を高精度に実現
  • 真空封止チップスケールパッケージ技術により、省スペース化に貢献

熱画像

参考写真

画像取得のイメージ

データシート

赤外線センサのデータシートがご覧いただけます。


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