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Z3DグラフィックスAPIプログラミングガイド 目次

1.はじめに
本資料はZ3DグラフィックスAPIのプログラミングガイドで、ソースコードを交えて実際にどのように作成するのかを説明したものです。
2.Z3DグラフィックスAPI概要
2.1 パッケージ構成
  2.2 Z3DグラフィックスAPIでできること
3.プリミティブ
  3.1 プリミティブ
  3.2 頂点データ
4.ステイタス
  4.1 機能の有効無効
  4.2 ポリゴンのステイタス
  4.3 プログラミングのコツ
5.座標変換
  5.1 モデリング変換
  5.2 ビューイング変換
  5.3 プロジェクション変換
  5.4 透視乗算
  5.5 ビューポート変換
6.ライティング
  6.1 ライト
  6.2 材質カラー
  6.3 ライティングの設定
  6.4 複数光源
  6.5 ライティング計算式
7.ブレンディング
  7.1 ブレンディング
  7.2 アンチエイリアッシング
8.テクスチャマッピング
  8.1 テクスチャの作成
  8.2 テクスチャオブジェクト作成
  8.3 テクスチャ付きポリゴンの描画
  8.4 高度なテクスチャ設定
9.フラグメントテスト
  9.1 シザーテスト
  9.2 アルファテスト
  9.3 ステンシルテスト
  9.4 デブステスト
10.OpenGL APIとの違い              APIとの違い
  10.1 ハードウェアとリソースの制限
  10.2 参考資料
11.Z3dグラフィックスAPIによるiアプリプログラミング
11.1 C3DCanvasの使用
  11.2 C3DGraphicsによる3Dグラフィクス描画
  11.3 C3DFigure/C3DTexture/C3DActionTableによるモデルデータ表示
  11.4 データ制限事項
12.アプリケーションサンプルコード
12.1 ColorCubeプログラム

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