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三菱の特長
発電量を増やす工夫

屋根全体での大容量発電を実現

三菱の太陽光発電は、屋根いっぱいにモジュールを敷き詰められるマルチルーフというスタイル。しかもモジュール自体も245Wという大出力なので、屋根全体での大容量発電を実現します。

6種類のモジュールを組み合わせて屋根全体の発電量をアップするマルチルーフシリーズ NEW 245W

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高出力化の実現

PERC構造の採用

従来はセルの表側にだけ形成していた特殊な膜(パッシベーション膜)を裏側にも形成。発電ロスを抑えて出力を向上させるPERC(Passivated Emitter Rear Cell)構造を新たに採用しました。

セル面積の拡大

従来よりも一回り大きなセルを採用。さらにセルの四隅の面取りが従来品よりも小さくなったことでセル面積が拡大し、出力が向上しました。

SE構造の採用

電極下だけリン濃度を高めることで、電極下の抵抗損失を抑えて出力を向上するSE(Selective Emitter)構造を新たに採用しました。