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三菱の特長
高効率な変換技術

電力変換効率、9年連続業界No.1※1

太陽光発電システム全体の発電量は、パワーコンディショナの変換効率が決め手!
三菱は9年連続業界No.1※1の実績です。

  • ※1:国内住宅用パワーコンディショナ(単相、10kW未満機種)において。 2017年4月現在、当社調べ。
    「PV-PN44KX2」のJIS C 8961で規定する定格負荷効率。

システム全体の発電量を決めると言っても過言ではない、パワーコンディショナの電力変換効率。三菱は競争の激しい業界で、9年連続トップ※1を走り続けています。

電力変換効率98%

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No.1※1の電力変換効率98%、MPPT効率99.8%※2
電気がたっぷり使えるのは、高効率な三菱ならでは。

常に高い実発電量を得るために必要なことは、
1.太陽電池モジュールから最大電力を取り出すこと。
2.取り出した電力を効率よく交流電力に変換すること。

そこで三菱のパワーコンディショナは独自の技術によって太陽電池モジュールから電力を効率よく取り出し(MPPT効率)、No1※1の電力変換効率で、高い実発電量を実現します。


低い電圧でもパワーコンディショナが動作、
日射量の少ない朝方・夕方・冬季もしっかり発電。

三菱ならではのパワーコンディショナの性能により、幅広い出力範囲で高効率を実現。また、最低入力電圧DC50V※3まで動作するため、少ない日射量でもしっかり発電します。だから年間での発電量に差が出ます。

  • ※2:EN50530に基づく30%~100%ランプ日射変動時の太陽電池から取り出した電力を太陽電池の発電可能な電力で割った比率。この効率が高いほど最大電力点への追従速度が速くなり取り出せる発電量が増えます。
  • ※3:DC60V以上で運転開始。