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三菱の特長
高効率な変換技術

電力変換効率

太陽光発電システム全体の発電量は、パワーコンディショナの変換効率が決め手!

システム全体の発電量を決めると言っても過言ではない、パワーコンディショナの電力変換効率。三菱は太陽電池モジュールだけでなくパワーコンディショナでも高効率を実現しています。

電力変換効率98%

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電力変換効率98%※1、MPPT効率99.8%※2
電気がたっぷり使えるのは、高効率な三菱ならでは。

常に高い実発電量を得るために必要なことは、
1.太陽電池モジュールから最大電力を取り出すこと。
2.取り出した直流電力を効率よく交流電力に変換すること。

そこで三菱のパワーコンディショナは独自の技術によって太陽電池モジュールから電力を効率よく取り出し(MPPT効率※2)、高い実発電量を実現します。


低い電圧でもパワーコンディショナが動作、
日射量の少ない朝方・夕方・冬季もしっかり発電。

三菱ならではのパワーコンディショナの性能により、幅広い出力範囲で高効率を実現。また、最低入力電圧DC50V※3まで動作するため、少ない日射量でもしっかり発電します。だから年間での発電量に差が出ます。

  • ※1:PV-PN44KX2、力率1.00におけるJIS C 8961で規定する定格負荷効率。
  • ※2:EN50530に基づく30%~100%ランプ日射変動時の太陽電池から取り出した電力を太陽電池の発電可能な電力で割った比率。この効率が高いほど最大電力点への追従速度が速くなり取り出せる発電量が増えます。
  • ※3:DC60V以上で運転開始。