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- タイプ1
- 発電量をとことん重視するあなたは
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- 【試算条件】◎給湯:潜熱回収型ガス給湯機(機器効率:0.95)◎厨房:当社電気コンロCH-7310形(89年製/機器効率:0.725)◎太陽光発電:4.2kWシステムを設置した場合(モジュール:PV-MA2100C×20枚、パワーコンディショナPV-PN40G、大阪市内南向き屋根傾斜角30度設置)。◎冷暖房:当社ルームエアコンMSZ-ZXV401S形(11年製/機器効率:6.3(APF))。◎その他電力:電力統計情報等をベースにした当社試算値。◎戸建住宅、延床面積122m2、住宅性能は次世代省エネ基準、4人家族を想定し試算。◎電気料金は関西電力[従量電灯契約]('11年11月現在)。ガス料金は大阪ガスの'11年11月時点の原料調整費等を除く基準単位料金、単位発熱量45MJ/Nm3にて試算。
<各負荷の根拠など>●冷暖房負荷:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)作成のSMASH(熱負荷計算ソフト)にて、空調学会に基づくスケジュールにて想定住宅のリビング、洋室、寝室などの居室を空調するものとして算出。冷房:14,919MJ、暖房:14,201MJ。●給湯負荷:IBEC修正M1モードの使用湯量と温度を想定給水温度により算出、さらにさし湯2℃加温分の熱量を加算。エコキュートでは各モード(平日、休日、在宅・不在)ごとの不足分を昼間負荷とし、昼間需要は 149MJと想定。工場出荷時のおまかせモードで運転。負荷:17102MJ●調理負荷:JEMA((社)日本電機工業会)発行の「IH使いこなし知っ得ガイド」IH1ヶ月の光熱費1,100円を指標に、電力単価を20円/kWhとして調理荷を算出。負荷:2,136MJ。 電気・ガス併用住宅では電気コンロで試算している為、電気の基本料金がガスコンロの場合より高くなっています。●その他電力:電気事業連合会の電力統計情報などの月別負荷パターンを参考に、電力量の最小使用月を空調なしの条件と想定し、この値を12ヶ月一定に設定。消費電力量:3,838kWh。●太陽光発電:発電量4,712kWh。余剰電力買取価格42円/kWh。●CO2排出量換算係数:電力からCO2排出量の換算係数として0.4kg/kWhを使用。/「各国における発電部門CO2排出原単位の推計調査報告書―ver.3(2006.Revised)−」(JEMA)より。都市ガスからCO2排出量の換算係数として2.23kg/Nm3(単位発熱量44.8MJ/Nm3)を使用。/「地球温暖化対策の推進に関する法律施行令第三条(平成22年3月30日一部改正)」(環境省)より。
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- シミュレーション結果について
- 本シミュレーションは、お客様の生活パターン、各製品の使用パターンを仮定し計算していますので、実際の省エネ・省CO2効果とは大きく異なる場合があります。あくまで目安としてご利用ください(本シミュレーション結果はお客様の省エネ・省CO2効果を保証するものではありません)。
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- タイプ2
- とにかく初期費用を抑えたいあなたは
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- 【試算条件】◎給湯:潜熱回収型ガス給湯機(機器効率:0.95)。◎厨房:当社電気コンロCH-7310形(89年製/機器効率:0.725)。◎太陽光発電:3.7kWシステム(多結晶太陽電池モジュール)を設置した場合(モジュール:PV-MX185HA-C×20枚、パワーコンディショナPV-PN40G、東京都内南向き屋根傾斜角30度設置)。◎冷暖房:当社ルームエアコンMSZ-ZXV400S形(10年製/機器効率:6.1(APF))。◎その他電力:電力統計情報等をベースにした当社試算値。◎戸建住宅、延床面積122m2、住宅性能は次世代省エネ基準、4人家族を想定し試算。電気料金は東京電力「従量電灯」(10年12月現在)、ガス料金は東京ガスの2010年12月時点の原料調整費を除く基準単位料金にて試算。<各負荷の根拠など>●冷暖房負荷:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)作成のSMASH(熱負荷計算ソフト)にて、空調学会に基づくスケジュールにて想定住宅のリビング、洋室、寝室などの居室を空調するものとして算出。冷房:12,219MJ、暖房:13,385MJ。●給湯負荷:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)修正M1モードの使用湯量と温度を想定給水温度により算出。負荷:18,962MJ。●調理負荷:JEMA((社)日本電機工業会)発行の「IH使いこなし知っ得ガイド」IH1ヶ月の光熱費1,100円を指標に、電力単価を20円/kWhとして調理負荷を算出。負荷:2,136MJ。●その他電力:電気事業連合会の電力統計情報などの月別負荷パターンを参考に、電力量の最小使用月を空調なしの条件と想定し、この値を12ヶ月一定に設定。消費電力量:3,782kWh。●太陽光発電:発電量3,842kWh。余剰電力買取価格42円/kWh(2011年4月現在)。電気・ガス併用住宅:余剰電力量1,760kWh。●CO2排出量換算係数(地球温暖化対策の推進に関する法律施行令):電気:新潟県中越沖地震以降の柏崎刈羽原子力発電所停止による影響がない東京電力2006年度実績値0.339kg-CO2/kWh。なお直近の2009年度実績は、調整後排出原単位は0.324kg-CO2/kWh。実排出原単位は0.384kg-CO2/kWh。ガス:2.28kg-CO2/Nm3(発熱量45MJ/Nm3))
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- シミュレーション結果について
- 本シミュレーションは、お客様の生活パターン、各製品の使用パターンを仮定し計算していますので、実際の省エネ・省CO2効果とは大きく異なる場合があります。あくまで目安としてご利用ください(本シミュレーション結果はお客様の省エネ・省CO2効果を保証するものではありません)。
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- タイプ3
- 発電量も初期費用もバランスを重視したいあなたは
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- 【試算条件】◎給湯:潜熱回収型ガス給湯機(機器効率:0.95)。◎厨房:当社電気コンロCH-7310形(89年製/機器効率:0.725)。◎太陽光発電:3.8kWシステム(多結晶太陽電池モジュール)を設置した場合(モジュール:PV-MX190HA-C×20枚、パワーコンディショナPV-PN40G、東京都内南向き屋根傾斜角30度設置)。◎冷暖房:当社ルームエアコンMSZ-ZXV400S形(10年製/機器効率:6.1(APF))。◎その他電力:電力統計情報等をベースにした当社試算値。◎戸建住宅、延床面積122m2、住宅性能は次世代省エネ基準、4人家族を想定し試算。電気料金は東京電力「従量電灯」(10年12月現在)、ガス料金は東京ガスの2010年12月時点の原料調整費を除く基準単位料金にて試算。<各負荷の根拠など>●冷暖房負荷:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)作成のSMASH(熱負荷計算ソフト)にて、空調学会に基づくスケジュールにて想定住宅のリビング、洋室、寝室などの居室を空調するものとして算出。冷房:12,219MJ、暖房:13,385MJ。●給湯負荷:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)修正M1モードの使用湯量と温度を想定給水温度により算出。負荷:18,962MJ。●調理負荷:JEMA((社)日本電機工業会)発行の「IH使いこなし知っ得ガイド」IH1ヶ月の光熱費1,100円を指標に、電力単価を20円/kWhとして調理負荷を算出。負荷:2,136MJ。●その他電力:電気事業連合会の電力統計情報などの月別負荷パターンを参考に、電力量の最小使用月を空調なしの条件と想定し、この値を12ヶ月一定に設定。消費電力量:3,782kWh。●太陽光発電:発電量3,950kWh。余剰電力買取価格42円/kWh(2011年4月現在)。電気・ガス併用住宅:余剰電力量1,854kWh。●CO2排出量換算係数(地球温暖化対策の推進に関する法律施行令):電気:新潟県中越沖地震以降の柏崎刈羽原子力発電所停止による影響がない東京電力2006年度実績値0.339kg-CO2/kWh。なお直近の2009年度実績は、調整後排出原単位は0.324kg-CO2/kWh。実排出原単位は0.384kg-CO2/kWh。ガス:2.28kg-CO2/Nm3(発熱量45MJ/Nm3))
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- シミュレーション結果について
- 本シミュレーションは、お客様の生活パターン、各製品の使用パターンを仮定し計算していますので、実際の省エネ・省CO2効果とは大きく異なる場合があります。あくまで目安としてご利用ください(本シミュレーション結果はお客様の省エネ・省CO2効果を保証するものではありません)。
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- タイプ4
- 太陽光発電と一緒に、オール電化住宅にしたいあなたは
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- 【試算条件】◎給湯:潜熱回収型ガス給湯機(機器効率:0.95)と当社エコキュートSRT-HP37WUX6形(11年製/機器効率:3.1(APF)年間給湯保温効率(JIS C9220))との比較。◎厨房:当社電気コンロCH-7310形(89年製/機器効率:0.725)と当社IHクッキングヒーターCS-G30HNWS形(10年製/機器効率:0.887)との比較。◎太陽光発電:4.2kWシステムを設置した場合(モジュール:PV-MA2100C×20枚、パワーコンディショナPV-PN40G、大阪市内南向き屋根傾斜角30度設置)。◎冷暖房:当社ルームエアコンMSZ-ZXV401S形(11年製/機器効率:6.3(APF))。◎その他電力:電力統計情報等をベースにした当社試算値。◎戸建住宅、延床面積122m2、住宅性能は次世代省エネ基準、4人家族を想定し試算。◎電気料金は電気・ガス併用住宅の場合は関西電力[従量電灯契約]、オール電化住宅の場合は「はぴeタイム」('11年11月現在)。ガス料金は大阪ガスの'11年11月時点の原料調整費等を除く基準単位料金、単位発熱量45MJ/Nm3にて試算。
<各負荷の根拠など>●冷暖房負荷:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)作成のSMASH(熱負荷計算ソフト)にて、空調学会に基づくスケジュールにて想定住宅のリビング、洋室、寝室などの居室を空調するものとして算出。冷房:14,919MJ、暖房:14,201MJ。●給湯負荷:IBEC修正M1モードの使用湯量と温度を想定給水温度により算出、さらにさし湯2℃加温分の熱量を加算。エコキュートでは各モード(平日、休日、在宅・不在)ごとの不足分を昼間負荷とし、昼間需要は 149MJと想定。工場出荷時のおまかせモードで運転。負荷:17102MJ●調理負荷:JEMA((社)日本電機工業会)発行の「IH使いこなし知っ得ガイド」IH1ヶ月の光熱費1,100円を指標に、電力単価を20円/kWhとして調理荷を算出。負荷:2,136MJ。 電気・ガス併用住宅では電気コンロで試算している為、電気の基本料金がガスコンロの場合より高くなっています。●その他電力:電気事業連合会の電力統計情報などの月別負荷パターンを参考に、電力量の最小使用月を空調なしの条件と想定し、この値を12ヶ月一定に設定。消費電力量:3,838kWh。●太陽光発電:発電量4,712kWh。余剰電力買取価格42円/kWh。●CO2排出量換算係数:電力からCO2排出量の換算係数として0.4kg/kWhを使用。/「各国における発電部門CO2排出原単位の推計調査報告書ver.3(2006.Revised)−」(JEMA)より。都市ガスからCO2排出量の換算係数として2.23kg/Nm3(単位発熱量44.8MJ/Nm3)を使用。/「地球温暖化対策の推進に関する法律施行令第三条(平成22年3月30日一部改正)」(環境省)より。
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- シミュレーション結果について
- 本シミュレーションは、お客様の生活パターン、各製品の使用パターンを仮定し計算していますので、実際の省エネ・省CO2効果とは大きく異なる場合があります。あくまで目安としてご利用ください(本シミュレーション結果はお客様の省エネ・省CO2効果を保証するものではありません)。
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