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三菱電機自動車機器

テキスト版

未来への取り組み

Moving forward with Smart Mobility

これからのクルマ社会のニーズに応え続けるために。

私たちは、未来のクルマ社会を創造するために、これまで数多くのコンセプトカーを発表しています。様々な先端技術を組み合わせて、新たな価値を生み出しています。

自動走行システム

クルマの周辺センシング技術と車両制御技術を合せて自動運転・自動駐車を行う「自律型」から、準天頂衛星やITSなどの情報インフラを活用した「インフラ協調型」を見据えた展開をしています。

xAUTO

次世代電動パワートレインシステム

SiCなどの次世代パワー半導体や巻線・冷却技術の進化により、インバータやモータなどの大幅な小型化・高効率化を図り、「ゼロ・エミッションクルマ社会」の実現に貢献します。

次世代HMI

車外からの情報や、周辺・車室内のセンシング情報、ユーザの走行履歴情報等の分析・加工・判断技術と、状況やユーザに応じた最適な情報提供手段、直観的で分かり易い操作手段、及びそれらを効果的に具現化するシステム設計技術を開発し、より便利で安心して運転できるコクピットシステムを提案します。

次世代HMI

コンセプトカーの歴史

  • OMNI 1

    1999

  • OMNI 2

    2000

  • OMNI 3

    2001

  • OMNI 4

    2002

  • OMNI 5

    2002

  • OMNI 6

    2003

  • AVIO 1

    2004

  • AVIO 2

    2005

  • AVIO 3

    2006

  • MIRAI 01

    2007

  • EMIRAI 1

    2011

  • EMIRAI 2

    2013

  • EMIRAI 3

    2015

    EMIRAI 3

  • EMIRAI 4

    2017

    EMIRAI 4