環境パフォーマンスデータ


生産時のCO2排出削減

生産時のCO2の排出削減計画

(注)CO2排出量及びCO2以外の温室効果ガス排出量を四捨五入して整数で表記しているため、2018年度はこれらの和と温室効果ガス合計値との間に差が生じています。

  • ※1 基準年度:CO2:当社単独1990年度、国内関係会社2000年度、海外関係会社2005年度
    CO2以外の温室効果ガス:当社単独及び国内関係会社2000年度、海外関係会社2005年度
  • ※2一般社団法人 日本電機工業会の公表値(1997年)
  • ※3第8次環境計画策定時の電気事業連合会公表値(2013年、原発2基稼動時)
  • ※4海外の排出係数は一般社団法人 日本電機工業会の公表値(2006年)を参照し算出
  • ※5CO2以外の温室効果ガスの地球温暖化係数はIPCC第二次評価報告書の公表値(1995年)を参照し算出

製品使用時のCO2削減貢献

省エネ性能向上による製品使用時のCO2削減計画
製品使用時のCO2削減貢献量

物流でのCO2排出量削減

物流でのCO2排出量
2018年度の輸送機関別輸送量構成比

資源有効活用

廃棄物総排出量の推移 当社
廃棄物総排出量の推移 国内関係会社
廃棄物総排出量の推移 海外関係会社

資源投入量の削減

資源投入量削減計画

使用済み製品のリサイクル

全国における当社製家電4品目の再商品化実績

使い捨て包装材の使用量削減

包装材使用量と出荷高原単位 当社・国内関係会社

水の有効利用

水使用量と原単位の削減計画
水総使用量と再利用量の推移

2018年度 取水元内訳

(単位:千kL)

取水元 取水量
地表水※1 3,536
地下水 4,949
海水 使用していない
生産随伴水※2 使用していない
第三者より購入した水 2,392
合計 10,877(すべて淡水※3
 水ストレス下にある地域に存在する拠点での取水量 71
  • ※1地表水:CDPの基準に基づく
  • ※2生産随伴水:石油、ガスなどの開発・採掘工程で排出される水
  • ※3淡水:≤1,000mg/L 総溶解固形分
2018年度 水総使用量の内訳

2018年度 海外の地域別水総使用量内訳

(単位:m3

  使用量 排水量
  総量 上水道・
工業用水
地下水 河川・
湧水
総量 下水 公共用
水域
中国 807,288 805,032 0 2,256 679,510 670,763 8,747
東南アジア 1,074,941 1,060,400 14,541 0 594,042 516,526 0
欧州 20,765 20,765 0 0 14,915 6,865 0
米国 81,705 81,005 0 0 81,005 81,005 0
中南米 41,916 39,526 2,390 0 37,349 5,654 5,644
合計 2,026,615 2,006,728 16,931 2,256 1,406,821 1,280,813 14,391

2018年度 排水先内訳

(単位:千kL)

排水先 排水量
地表水 3,808
地下水 14※1
海水 なし
第三者の排水設備に放流した水※2 4,722
合計 8,545(すべて淡水)
 水ストレス下にある地域に存在する拠点での排水量 58
  • ※1構内緑地などへの散水を経て最終的に地下水に混入する水を含む。
  • ※2下水インフラのない地域では、廃水処理業者へ処理委託することがあります。

水の再利用率の推移

(単位:%)

  2013 2014 2015 2016 2017 2018
当社 33 30 30 29 30 33
国内関係会社 48 45 41 40 40 35
海外関係会社 5.7 7.5 7.1 9.5 8.0 8
全体 32 30 29 28 29 30

化学物質の管理と排出抑制

化学物質の管理と排出抑制

環境会計

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みつびしでんき野外教室

野外教室リーダー育成実績(累計)
野外教室開催実績
みつびしでんき野外教室と里山保全プロジェクトの参加人数増加計画

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