ここから本文

Factory Automation

ダウンロード

電力管理機器 配電監視システムのソフトウェアを探す

配電監視システム - 集中自動検針コントローラ B-AM500LN/1000LN/100SN/300SN/500SN - 集中自動検針コントローラ(モデルL)

集中自動検針コントローラ(モデルL) リモートプログラム書き込みソフトウェア

一覧画面に戻る

言語

日本語

概要

リモートプログラム書き込みソフトウェアは,集中自動検針コントローラ(モデルL)本体のプログラムを更新するソフトウェアです。


対象形名

B-AM500LN,B-AM1000LN

ソフトウェア

名称バージョンサイズ
(バイト)
  更新日  ダウンロードファイル備考
リモートプログラム書き込みソフトウェア1.1.0.211,522,5702019-10-15b-amnrw.zipB-AM500LN/
B-AM1000LN共用

ご注意

今お使いの製品を,同一形名の無償アップデート範囲内の最新バージョンにアップデートできます。
アップデートには最新の集中自動検針コントローラ(モデルL)検針設定ソフトウェアVer.1.6.0が必要となります。
集中自動検針コントローラをバージョン2.0.0へアップデート後は,検針設定ソフトウェアVer1.6.0との組み合わせでご使用ください。
  上記組み合わせ以外で使用した場合,正常に動作しない可能性があります。
有償アップデートについてはメディアによる配布となります。(最寄りの弊社代理店,支社まで申し付けください。)
ダウンロードしたソフトウェアにはリモートプログラム書き込みソフトウェアの操作手順書しか含まれておりません。
  操作マニュアルが必要な方は適宜関連マニュアルをダウンロードしてください。
マニュアルを見るにはAdobe Reader(最新Ver.)が必要です。詳しくは こちらをご覧ください。

関連マニュアル

マニュアル YM-I-IB63774-S 集中自動検針コントローラ(B-AM500/1000LN)取扱説明書 ハードウェア編[ 日本語 ]
マニュアル YM-I-IB63773-X 集中自動検針システム(B-AM500LN/1000LN/100SN/300SN/500SN)取扱説明書 設定編[ 日本語 ]
マニュアル YM-I-IB63772-V 集中自動検針システム(B-AM500LN/1000LN/100SN/300SN/500SN)取扱説明書 運用編[ 日本語 ]

改善履歴

 No 内容対応Ver.
34Web画面の描画方式をJavaアプレットを使用しない描画(HTML5)に変更しました。2.0.0 (2019/10)
33形名の異なるPLC親機の併用ができるようになりました。1.6.0 (2019/2)
32接続状況が未完了の端末機器について、繰り返し接続確認できるようになりました。1.6.0 (2019/2)
31端末機器接続状態の確認画面とPLC親機設定状況確認画面で進捗を確認できるようになりました。1.5.1(2018/3)
30PLC親機(SMC-PCA)に対応しました。1.5.1(2018/3)
29JAVA 8 update131に対応しました。1.4.2(2017/7)
28M4KMシリーズの三菱スマートメーターに対応しました。1.4.1(2017/5)
27プロジェクト書き込み失敗時に備え、書き込みをリトライするようになりました。1.4.0(2016/7)
26基準時計の登録チェックを強化しました。1.4.0(2016/7)
25検針設定ソフトウェアからPLC親機をリセットできるようになりました。1.4.0(2016/7)
2410分データ収集の要否を選択できるようになりました。1.4.0(2016/7)
23無線通信とPLC通信に対応したスマートメーターを混在してデータ収集できるようになりました。1.4.0(2016/7)
22スマートメーターのPLC通信をサポートしました。1.3.0(2016/3)
21M5KMシリーズの三菱スマートメーターに対応しました。1.2.7(2015/5)
20無線経路情報を長期保存できるようになりました。1.2.6(2015/4)
19システムログとイベントログの記録内容を改善しました。1.2.6(2015/4)
18自動時刻合わせ機能を改善しました。1.2.6(2015/4)
17無線データ収集方式を変更し、三菱スマートメーター(無線通信対応品)から最大4時限分のデータが収集できるようになりました。1.2.6(2015/4)
16ログイン画面にCF(コンパクトフラッシュ)容量の表示を追加しました。1.2.6(2015/4)
15特定の環境化においてLAN通信が不安定になる現象を改善しました。1.2.5 (2015/1)
14基準時計にスマートメーターを選択したときの自動時刻合わせ機能を改善しました。1.2.5 (2015/1)
13公的な署名付けJavaアプレットに対応しました。(一度ダイアログで確認すれば,以後実行が許可されるようになりました。)1.2.4 (2014/6)
12開閉器制御,リミッタ容量設定及びスマートメーターへの時刻設定に関する操作ボタンの表記を変更しました。1.2.4 (2014/6)
11基準時計の時刻を検針コントローラに自動で設定できるようになりました。1.2.4 (2014/6)
10複数台のスマートメーター対して接続確認および時刻設定を一括でできるようになりました。1.2.4 (2014/6)
9端末時計一括設定機能に手動に加え自動を追加しました。1.2.4 (2014/6)
8スマートメーターサポート機種(1P3W変成器付計器 /5A, 3P3W 変成器付計器 /5A, 1P2W 単独計器 60A) を追加しました。1.2.4 (2014/6)
7日次データ更新において当日のデータ更新ができるようになりました。1.2.2 (2014/3)
6日次データ更新において複数台のスマートメーターが保存する30分タイムデータを一括更新ができるようになりました。1.2.2 (2014/3)
5時間帯別簡易請求書作成機能を追加しました。1.2.1 (2013/10)
4リミッタ容量一括設定機能を追加しました。1.2.1 (2013/10)
3時間使用量監視機能を追加しました。1.2.1 (2013/10)
2ユーザ作成ファイル表示機能を追加しました。1.2.1 (2013/10)
1スマートメーターの無線通信をサポートしました。1.2.1 (2013/10)

ファイルの使用注意事項

  1. 集中自動検針コントローラ(モデルL)に接続できるクライアントパソコンからインストールを行ってください。
  2. アップデートには最新の集中自動検針コントローラ(モデルL)検針設定ソフトウェアVer.1.6.0が必要となります。
    また,集中自動検針コントローラ(モデルL)のリセットが発生します。その間のデータ収集が正常に行われないことがあります。
  3. アップデートには最大30分程度かかる場合があります。データ収集に影響の少ない時間帯(使用量の少ない時間帯,非稼働日など)を選んで作業をするようにしてください。
    また,集中自動検針コントローラ(モデルL)の時刻を確認して,毎時10分~20分,40分~50分の間で作業を行ってください。

改善履歴の注意事項

  1. 改善履歴は主要な内容について記載しております。
  2. 改善履歴はできる限り詳細に記載しておりますが,お客様の使用条件等により現象が記載内容と異なることがあります。

圧縮ファイルの展開手順

任意のフォルダに,ファイルをダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルを解凍すると,B-AMNRWフォルダが作成されます。

解凍方法 1)ZIP対応の解凍機能のあるOSの場合

  1. ダウンロードしたファイルを右クリックします。
  2. 「すべて展開…」を選択してください。
    「すべて展開…」の表示が無い場合は,解凍方法2)を行ってください。
  3. 展開先を指定して,「展開」ボタンをクリックすると解凍されます。
  4. 手順3にて指定したフォルダに保存されている操作手順書に従って更新してください。


解凍方法 2)ZIP対応の解凍機能のないOSの場合

  1. ZIP対応の解凍ツールをお持ちでない方は,解凍ツールを入手してください。
  2. 解凍ツールを使用して解凍します。解凍する際には,ディレクトリ付きで解凍してください。
  3. 手順2にて解凍したフォルダに保存されている操作手順書に従って更新してください。


※解凍ツールの使用に関しては,全てお客様の責任において行ってください。


その他のダウンロード